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和書 1162650 (125)



Black cat (16) (ジャンプ・コミックス)
販売元: 集英社

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

 シキが道(タオ)の力でトレインたちを追い詰めますが…。はっきり言ってタオってなんでもありの世界みたいでげんなりしました。法術を使うのはまだ分かりますが、謎の地球外生命体を出す辺りは世界観の混乱を感じました。何より倒せば倒すほど相手がより強力になっていくので際限が無くて無節操です。




Black cat (15) (ジャンプ・コミックス)
販売元: 集英社

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

賛否両論のブラックキャットだが個人的には絵が綺麗だしバトルもなかなか面白いので大好き コミックスは全巻揃えた がさすがにこれはないだろという展開やストーリーに意外性がやや足りない気がするので星4つ




Black cat (14) (ジャンプ・コミックス)
販売元: 集英社

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

 クロノスが掃除屋同盟をつくります。毎回クリードを倒すためにいろいろやっていますが、どれもまどろっこしいものばかりです。しかも今回はメンバー選抜にテレビゲームを使っています。内容的にすごく稚拙なものだし、クリア方法もルール無視のいい加減なものだったので辟易しました。せめて漫画内でつくったルールは守ってほしいです。またその後の展開も、普通に集まって船に乗って途中で敵に遭遇する、といったひねりのないものになっているので面白くなかったです。読者の驚きを誘うような手法が欠落しています。




Black cat (13) (ジャンプ・コミックス)
販売元: 集英社

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

 トレインの二年前が明らかにされる巻です。しかしその内容は今まで部分的に語られてきたものを継ぎ足したようなもので、特にひねりはありません。別にこの程度の過去なら、この巻で語る必然性もないと思いますし、もっと早くに説明しておけば物語の対立軸も鮮明になっていたでしょう。それにこのエピソードでは、既にトレインが殺し屋としての考え方を改めており、何故トレインがそういう変化を見せたのかというのがやはり不鮮明です。どうも作者が意図的に触れていないようです。しかしこれが分からないとトレインの行動原理に確かな裏打ちが出来ず、極めて都合のいいキャラになってしまいます。この作品はキャラクターの表面的な面白さのみを追い求めていると思います。





Black cat (12) (ジャンプ・コミックス)
販売元: 集英社

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 イヴを生み出した科学者が星の使徒に狙われる巻です。しかし星の使徒の1人が彼女の能力をコピーしてしまい、あっという間に彼女の存在意義が失われます。加えてイヴが彼女に聞こうとしていたこともうやむやになっているので、もはや空気のような存在になっています。せっかくの新キャラをうまく使いこなせていないのは明白です。
 また元の身体に戻ったら銃がパワーアップしているというご都合主義が炸裂しています。そもそも電磁銃の定義自体間違っていますし。しかも今まで強敵相手に銃を使ったことが少なく、その過程で銃の弱さが露呈したということもありません。やはり既存の武器では力不足だという経緯があってこそ、パワーアップは栄えるものです。






Black cat (11) (ジャンプ・コミックス)
販売元: 集英社

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 キョウコを始末しに来たナンバーズ。ちびトレインは彼らを食い止めながらキョウコにも殺人衝動を抑えるように説得します。この構図は根本的におかしいです。キョウコは今までにもクロノスや一般人を多数殺害してきました。彼女を絶対殺すべきだとは思いませんが、少なくとも捕まえて罰を負わせる必要があります。しかしトレインは彼女を見逃すように主張します。自分も人殺しだったから彼女の気持ちが理解できるとでも言うのでしょうか。かわいくて読者に人気のある女の子であれば、犯した罪も笑ってチャラに出来るのでしょうか。犯罪や刑罰に対して作者は極めて無知だと思います。キョウコが殺傷を控える過程もあまりに幼稚すぎて噴飯ものです。思考回路は幼稚園児並みですか。






Black cat (10) (集英社文庫―コミック版 (や34-10))
販売元: 集英社

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)






Black cat (10) (ジャンプ・コミックス)
販売元: 集英社

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

 トレインを巡って、クリードの嫉妬がスヴェンに向かいます。しかしスヴェンを教会に連れ込んだり、一思いに殺さなかったり、いちいちやることが回りくどいです。クリードの考えることも毎回同じなので、こういった構図も見飽きました。クリードがどれだけ説得してもトレインが絶対になびかないことは明白であり、ゆえに先のオチが読めてしまいます。
 またトレインがナノマシンを注入されて小さくなるというのもつまらなかったです。他の人間だとバケモノになっているのに、なぜ主人公だけが無害なものに変わるのか。どう考えたって一部の女性ファンに迎合したウケ狙いでしょう。そういえばこの漫画って主人公たちがピンチになる場面がほとんどないんですよね。いろいろな要素が彼らに有利に働くものですから。






Black cat (1) (集英社文庫―コミック版)
販売元: 集英社

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今回、「コミック文庫」になって登場です!
内容は今までの話を再録した感じです。
コミック文庫とありますが文庫本サイズになったコミックってだけです。
中身は漫画。
表紙はツルツルで分かりやすく言うとJCデスノートと同じ素材だと思います。
1巻にはカラー絵のページが1ページあって絵が好きなファンにとって感動モノです。
表紙も描き下ろしと豪華です!
内容は1巻~2巻の途中辺り+黒猫の前身となる漫画と普通のJCより分厚いです。
それに加え2ページのラフ絵(?)が入っています。
その分値段も少し高いですが、JC20巻を全部集めるのよりもコミック文庫版を全部(全12巻予定らしいです。)集めた方が数百円安いことになります(笑
ただコミックスと違って作者のコメントとかがないのが残念。
そういうのを気にしないならばコミック文庫を買っていったほうがオススメです。
JCを全部持ってる人も、もう一度買って読むのはいかがでしょうか?




Black cat (1) (ジャンプ・コミックス)
販売元: 集英社

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題名と主人公を変えろ。ブラックセフィリア様でいい。


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