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和書 3428591 (14)



6歳めいろ (多湖輝の新頭脳開発シリーズ)
販売元: 学習研究社

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内容がとてもバラエティに富んでいます。
単純な迷路のほかに、絵柄を選んで進むもの(「こぶた→たぬき→きつね→ネコ」の順に進むといった内容)、文字を読んで進むもの(「どうぶつえん」と文字を選んで進むなど)、数字の順番に線をつないで絵を描くもの、絵(文字付き)を見て「しりとり」しながら進むもの、途中になぞなぞを答えながら進むもの、数の多い方を選んで進むもの、など学習を意識した内容が増えました。

全ページカラーでごほうびシール付き。
よくできた内容だと思います。




6つの世界の物語―RPGシナリオメイカー (RPG books)
販売元: マイクロデザイン

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5歳めいろ (多湖輝の新頭脳開発シリーズ)
販売元: 学習研究社

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いろんな迷路があってちょっと学習的な要素もあり、とてもいいと思います。
単純な迷路から、数字を1から順にたどる迷路、形を認識して進む迷路(例えばチョキ、グー、パーの順にたどる、野菜を選んで通るなど)、しりとりしながら進むもの、数字を線で結ぶと絵になるものなどバラエティに富んでいます。

単純な迷路もいろんなシチュエーションになっていて、例えばバスで幼稚園へ行くとか、スーパーへお買い物へ行くなど、子供と「次は何をするところかな? 無事におトイレまでいけるかな?」などとお話しながら進めます。

日付と名前を書くところもあり、息子は毎回自分で書くので文字の練習にもなってます。
迷路は64ページあるのでたっぷり楽しめますよ。




5歳のなぞなぞブック (知育あそびシリーズ)
販売元: 小学館

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5分間ミステリートリックを見やぶれ (扶桑社ミステリー)
販売元: 扶桑社

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 「5分間ミステリー」シリーズの7冊目。相変わらず、面白いです。5ページ程度で事件の詳細が語られ、その後に1つの質問が提示される。そんなクイズが40問ほどあります。こういうタイプは、大抵、話自体はよく作られていないのが多いけれど、このシリーズは、1作ごとに登場人物や背景が作りこまれていて、単なる読み物としても面白いです。もちろん、自分で問いの答えが分かったときの喜びは格別のもの。




5分間ミステリー 難事件を解け (扶桑社ミステリー)
販売元: 扶桑社

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はっきり言ってイマイチでした。5分間で解ける、という短編集なのは時間つぶしにとてもいいのですが、実際読んでみて「こういうトリックなのかな?でもそれじゃ簡単すぎるし…」と思って裏をかいたら簡単なトリックで拍子抜け。あるいは、読者が全然わかるはずもないことだったり、描写が足らない感じだったりで「なるほど!」と言うよりも「え?」というものでした。著者が物知りなのはわかりましたが、故に、言い過ぎかもしれないけど自己満足の世界な気がします。




5分間ミステリー 真犯人を探せ (扶桑社ミステリー)
販売元: 扶桑社

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原題の「アームチェアディテクティブ」にしても
邦題の「名探偵登場」にしても期待をさせるタイトルですが
実際はいつもの「5分間ミステリ」
小粋な文章で展開される
ちょっとしたクイズを解くものです
意外に文章量が多いので5分間では終わらない可能性もありますが
推理クイズというよりは
ちょっとした、雑学クイズの感があります




5分間ミステリー 容疑者は誰だ (扶桑社文庫)
販売元: 扶桑社

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5分間ミステリー 名探偵登場 (扶桑社ミステリー)
販売元: 扶桑社

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原題の「アームチェアディテクティブ」にしても
邦題の「名探偵登場」にしても期待をさせるタイトルですが
実際はいつもの「5分間ミステリ」
小粋な文章で展開される
ちょっとしたクイズを解くものです
意外に文章量が多いので5分間では終わらない可能性もありますが
推理クイズというよりは
ちょっとした、雑学クイズの感があります




5分間ミステリー (扶桑社ミステリー)
販売元: 扶桑社

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

「フェアな謎解きゲーム」の本ではありません。
欧米の文化や歴史についての知識が必要な問題も多いです。私はその手の問題のようだと思ったら、あまり考えずに解答を読んでしまいました。雑学を学んだと思えばそれなりに納得できます。
もちろん、フェアな問題もありますが、腰をすえて知的ゲームに取り組みたい場合にはこの本はお勧めできません。もう少し本格的な推理小説・推理短編などを探すほうがよいでしょう。
通勤電車など、細切れの時間にちょっと頭を使ってみようか、雑学を仕入れてみようか、という方にこそ好適です。


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