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和書 46427011 (300)



サライ 2008年 8/21号 [雑誌]
販売元: 小学館

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サライ 2008年 7/3号 [雑誌]
販売元: 小学館

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サライ 2008年 7/17号 [雑誌]
販売元: 小学館

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サライ 2008年 6/5号 [雑誌]
販売元: 小学館

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五代目小さん師匠の七回忌にピッタリと照準を合わせた好企画。
巻頭対談での桂小金治師匠の思い出話が泣かせる。矢野誠一氏の芸評もニン。
家族のこと、2・26事件のことなどもしっかりスペースを割いた上で、
小三治師匠を含む弟子達が思い出を語る。構成に無駄・ムラがない。
「続々」まで続いた落語シリーズ。落語ブームなどと言われているが、
かつて存在した落語の専門誌が一つ消え二つ消えして、「東京かわら版」と
「笑芸人」くらいしかない今日。小学館さんは落語会もしっかり運営されて
いることだし、ここまでくれば新たな落語専門誌の発行までを期待するのは
私だけではないでしょう。期待を込めて5です。




サライ 2008年 6/19号 [雑誌]
販売元: 小学館

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サライ 2008年 5/1号 [雑誌]
販売元: 小学館

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サライ 2008年 5/15号 [雑誌]
販売元: 小学館

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サライ 2008年 4/3号 [雑誌]
販売元: 小学館

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サライ 2008年 4/17号 [雑誌]
販売元: 小学館

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戦前、戦中に活躍した“エノケン”、“ロッパ”から、高度経済成長期に、映画、テレビで全盛だった“クレージーキャッツ”、知床旅情“森繁”、あなたのお名前何てーの、そろばんパチパチ“トニー谷”、テレビ黎明期ドラマの金字塔、「私は貝になりたい」に主演した、“フランキー堺”、“ビックリしたなぁ、もう”“てんぷくトリオ”…。上方漫才では、いっしょや、一緒や“中田ダイマル・ラケット”など、1960年代から70年代に活躍した懐かしいお笑いの歴史を知ることができる特集だ。




サライ 2008年 3/6号 [雑誌]
販売元: 小学館

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私が鳥を見始めた30年近く前は、遠出で野鳥を観に
行くのは決死の覚悟が必要だった。足回りもだけれど
食事や宿だって若いムスメが好むものなど選択不可で、
個室などなく、風呂だって、家庭用の小さいものを共用で
使った記憶もあるほどだ。
それでも遠く離れた地で観る野鳥の印象は鮮烈だった。
そして、それが鳥の旅として当たり前と思って、今まで
来ていた。

巻頭の特集、「日本の鳥を遊ぶ」は、そんな侘しい旅を
せぬとも鳥を観ることだってできるのだ、と思い知らされる
ものだった。もちろん根底に「お金さえあれば」というのが
あるけれど、でも手が届かないような宿や食事ではない。
万一、鳥がダメでも、十分「旅」としてだけでも成立する
であろう内容に、目からウロコが落ちる思いがした。
この余裕こそ壮年バーダーには大切なのかもしれない。

またもう一方の特集「身近な鳥を描く、撮る、彫る」も
秀逸だった。鳥を入り口にいろいろな道へ進む人が多いが
この3つに絞りこみ、決められたページの中で掘り下げて
あり、好感が持てた。
観察の基本も載っており、身近な探鳥地も掲載されている。
願わくば(財)日本野鳥の会の支部一覧も併せ掲載されて
いればベストではあったが…

これだけいろいろなヒントが載っていれば、興味を持った
人は、迷わずに鳥の世界に一歩足を踏み出すことができる
だろう。
この特集を機に、バードウオッチングが今以上に世間に普及し
環境や自然に目を向ける人が増えてくれれば…と願わずに
いられない。









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