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和書 492244 (256)



Web DESIGN 配色サンプル ― for Web safe color
販売元: 視覚デザイン研究所

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

イメージカラーが決まっていても、それに合う配色がなかなか
決まらなかったり、何度もやり直して試していましたが
配色のサンプルがわかりやすく載っているので大変重宝しています。




Web Designer 2.0 進歩し続けるWebデザイナーの考え方
販売元: ソシム

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

以下の項目で心に引っかかるものが1つでもある方におすすめします。

1.Webデザイナーは「CMSデザイナー」を兼ねるかもしれない。
2.Webデザイナーのための「CMSビルダー」が発売されるかもしれない。
3.WebデザイナーはXHTML(XML)やCSSを知らないとヤバイ、と思うかもしれない。
4.Webデザイナーはそんなことを勉強をしている時間なんてない、と言うかもしれない。

ビルダーに100%頼って、テーブルレイアウトから抜け出られない「Webデザイナー」の方はもちろん、
それよりむしろ「Webディレクター」や「Webプロデューサー」の方に手に取ってもらいたいと思います。




WEB DESIGNERS FILE
販売元: 翔泳社

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

最初は、「ああ、きれいなウェブページが並んでいるな」という感想だった。それだけの本にも思えた。
けれど何度か眺めるうちに、ひきこまれた。素直に「大胆だな~!」と感じた。そう思えたことが、自分でもどこかうれしい。

どのウェブページにも「これだ!」と打たれる何かがあります。それは色使いだったり、レイアウトだったり、アイデアだったり、写真の見せ方だったり、いろいろです。個性や技術だと言えばそうなのだけれど、どこか共通する息吹を感じました。

大胆だけれども、決して一辺倒とか片手落ちとはちがいます。どのウェブページも、洗練されている・完成されていると思えます。写真やアイコン、フォントのひとつひとつにしても、「手が込んでいるなあ~」と感心しました。ヌカリガナ! そこも素晴らしいと思えます。

そして、ウェブページだけれど、そうではない面も見せてくれる。絵画のようでもあり、街のポスターのようでもある。けれどナビやレイアウトの名残から、「やっぱりウェブページだな~」と思ったりもします。ウェブページの可能性を垣間見せてくれます。

これまでは、大企業やショッピングのサイトを取りあげる本が多かった。でもこの本は、個人のウェブサイトや企業のサブサイトをたくさん取りあげているのが特徴です。そういう背景をデザイナ達が活かして、大胆な発想を生み出しているのかもしれません。




Web制作会社年鑑 2004 Web Designing Year Book (Web designing books)
販売元: 毎日コミュニケーションズ

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数ある制作会社年鑑モノの中でもおすすめの一冊。
WEB業界人必読の専門誌「Web Designing」編集部が出版元なので信頼性が高い。

有力制作会社の制作実績を画面キャプチャ付で紹介。
地域別インデックスや、各社受注額目安なども掲載されており、発注先選定にも便利。




Web DESIGNベストコレクション1000 (デザインハンドブックシリーズ)
販売元: 視覚デザイン研究所

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「よいデザイン」として紹介されているサイトの中でも雑なつくりのものがある。中にはメニューやメインビジュアルが通常のブラウザサイズで表示しきれないページまでもがよい事例として紹介されており、何をもってして「ベストデザイン」と判断しているのか、理解に苦しむところがある。

確かに配色などには参考になる部分もあるが、レイアウトなどについては発行が2001年であることを考慮しても、考え方が古いと思える。




Web Graphics Collection
販売元: ソフトバンククリエイティブ

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 イラスト集としては結構イケてるんじゃないかな? 新宿の紀伊国屋で立ち読みして、さっそく買ってきました。ホームページを作るときに必要になるボタンや背景の他に、建物や人物や四季のイラストが沢山用意されている点がいいな。特に四季のイラストは、うちの会社で月ごとにトップページで絵を変えている都合上、ホントに助かる掘り出し物・・・といった感じです。




Web Hits!
販売元: デザインエクスチェンジ

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Web Master 完全ガイド Vol.1 (Impress mook)
販売元: インプレス

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もうずっと前からCMS!!CMS!!といわれてますが,メディア的にはオープンソースのCMSしか流行ってませんでした.
でもオープンソースのCMSにはない機能が有償のCMSにはたくさん盛り込まれています.
特に企業ではアプローチしたい部分の中にそういう部分が足りているかどうか? を調べる必要があるでしょう.
この書籍はかなり多くの有償CMSが取り上げられています.
また,アクセス解析の商品に対しても特集が組まれ,ウェブ管理者の基本となる書籍かもしれません.
オマケに? impressらしくレンタルサーバーでの業者移行とかの話もでてますね.意外とこういう情報って書面として少ないんですよね.
もしかしたらほしかったー!!って人いるかも.




Web Site Expert #01
販売元: 技術評論社

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ブログについて記事が書かれていたが、Movable Typeだけでなく、Nucleusというややマイナーなソフトウェアについても特集されていた。
このNucleus、Movable Typeと違いライセンス料がいらないので注目していたのだが関連書籍がなく苦労していました。
そんな折に出た本なので迷わず購入。
しかも、この本ではただ単に ブログサイトの構築だけでなく、
システムを使って更新が楽なWebページを作るという発想で書かれており大変参考になりました。
本の薄さと価格がつりあわなさそうですが、中身はぎっしりなので、なかなかの良書だと思います。
初心者から抜け出すには良本でしょう。




Web SITe動画集〈1〉
販売元: アルファ企画

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現在、ホームページ上ではFlashを始め、動画データが使用されるのが一般的に成りつつあります。
そんな中、いち早くWEBサイトで公開されている、また公開された動画を集めて、動画キャプチャーとそれらを収録したCD-ROMで紹介している書籍です。
ページのデザインセンスも良く、分かりやすいコメントによる解説とページレイアウトとなっています。
掲載されている動画データも大手企業から、小さな制作会社までと幅広い内容となっており、メーカーサイド、制作サイドともに良い参考資料になると思います。


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