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和書 492268 (112)



コンピュータ囲碁の入門
販売元: 共立出版

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コンピュータ囲碁の「やさしい」入門本です。

プログラムの解説やプログラム自体は本当に「やさしい」ので、C言語の入門レベルをクリアしていれば、囲碁のプログラムが書けるようにはなります。

でも、ここまで「やさしい」を強調するのには理由があって、「やさしい」ことは悪いことではないのですが、この本だけを読んでも作れるプログラムのレベルがかなり低いところに留まってしまうのです…。

もうちょっと石の生き死にの判定のところをきちんとするとか、詰め碁のアルゴリズムにも言及するとか、そういったところがあれば星5つだったのですが、上記を考慮して星4つ。

とりあえず、同じ共立出版なので、「コンピュータ将棋の進歩」にあたるようなハイレベルの本も出ることを期待します。




将棋界の超新人類 これがチャイルドブランドだ!
販売元: 池田書店

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コンピュータ石田の痛快にきめる手筋 (これが手筋だ 1)
販売元: 大泉書店

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狐狸庵先生のこう打てば碁が下手になる―遠藤周作対局集
販売元: 阪急コミュニケーションズ

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小目の定石徹底探究―基本型から最新型まで、石田の頭脳が評価する (上級を目指す)
販売元: 河出書房新社

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小目の定石を220ページ程度の本で書き尽くすなんて、そもそも無理な話。この本は細かい変化などには目をつぶって、おそらく「広く浅く」を執筆の指針にしたのではないかと思われる。

級位者にはあまりお勧めできない。細かな変化にはあまり触れられていないため、相手が定石はずれの手を打ってきたときには途方に暮れてしまうよりなくなってしまうだろうから。お勧めの対象となるのは、とりあえず一般的な定石は一通り勉強しましたという有段者かと思います。そういう人が頭を整理するために使うにはとても良い本だと思います。




コミックでおぼえる囲碁
販売元: 日本放送出版協会

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飛角桂香の徹底活用術 (駒別スーパー手筋講座)
販売元: 創元社

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一問一答形式の内容なのだが、どこかで見たことがあるような局面がたくさんであり、真新しさはあまり無い。逆に言えばこの本に載っている手筋は重要ということなのだが…。読んだあとの感想としては全体的に今一つの感がある。初心者向けの内容である。




困ったときに役に立つ将棋格言豆事典
販売元: 毎日コミュニケーションズ

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将棋の格言を紹介した本で、その格言を利用した例題を挙げている。重要な格言ほど多くページをとっている。格言の信頼度を1つ星から5つ星までに評価。

全体的に簡単な内容となっている。挙げられている内容を丁寧に解説してあるで初心者にも十分理解できる。これから将棋を始めたい人や、少しかじったけれど今ひとつ駒をどのように動かしたらいいかわからなくて困っている初心者向けの本である。




上手を泣かす駒落ちハンドブック (週将ブックス)
販売元: 毎日コミュニケーションズ

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駒落ちテクニック―上手をやっつけろ! (初段に挑戦する将棋シリーズ)
販売元: 創元社

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