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和書 492304 (296)



ローマでお昼ごはん
販売元: 阪急コミュニケーションズ

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

イタリアに何度も通うとローマ、ミラノといった都市はどうしても通過点になってきます。フライトの都合上、到着日、帰国日には滞在しないといけないけど、もう特に見たい場所もないし、滞在費も安くないしで、仕方なく1泊だけ滞在するローマ。そんな風に思うようになりつつある、ローマの街で、見るからにおいしそうなレストランをたくさん紹介している本です。またローマでぶらーっと滞在してみてもいいかな、そう思わせてくれる本です。観光地に近いレストランも紹介されていますし、イタリア初心者の方でも、もうローマは、と思っている人にも使える本だと思います。




ロードサイドグルメマップ 首都圏
販売元: 昭文社

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表紙のタイトルに惹かれ,これはいいぞとよく見ず購入。
しかし地元情報っぽいのは1頁につき数件。グルメ本ではありませんね。
その他はチェーン店が詳しく載っていました。
その様な意味で,家族ドライブや大人数でのお出かけには非常に便利でしょう。
地図上に目印が多く記載されているので,地図に弱い女性向きかもしれません。

おまけの日帰り湯ガイドは使えると思います。
(私もこれと地図上の銭湯・温泉マークは使いました)
というわけで星3つ。




ロンドン、とっておきのティープレイスへ 英国紅茶のおいしい誘惑
販売元: 河出書房新社

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出ているところが全て高級なので、毎日いけるようなところではありませんが、
ロンドンのラグジュアリーなところでお茶をしてゆっくりしたい、
ここぞというときに使えるガイドブックとしては良い本です。




ロンドン―おいしいものを探す旅
販売元: 文化出版局

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ガイドブックというよりは、エッセイ本でお店をちょっと紹介してるという感じです。

とても綺麗な本ですが、何でタイトルが "nice foods, fine meal" なんでしょうか? 
"and" や "or" の代わりにカンマを使った著者のこだわりは?
それにせっかくロンドンを紹介してるのながら、米語では無く英語のスペルを使った方がしっくりするんじゃないかと思いました。
各章ごとに、英語でサブタイトルがついているのですが、文法ミスがあり気になりました。

紹介されてるレストアランは魅力的で、是非行ってみたいと思います。




ロハスに食べる―しあわせになる食の贅沢 LOHAS FOOD
販売元: 秀和システム

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六本木・丸の内・汐留グルメBOOK
販売元: 日本出版社

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丁寧な地図がついているので六本木・丸の内・汐留が初めての人でも安心です。
見ているだけで美味しいものが食べたくなります。やや高級店が多いのが難点ですが、Newスポット仕方がないのかもしれません。
特別な日に利用されたらいかがでしょう。




ロスト・ジェネレーションの食卓―偉大な作家・芸術家たちは何を食べたのか
販売元: 早川書房

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路地裏の激ウマごはん タイ編―本場屋台のおじちゃん、おばちゃんに教えてもらった完全再現レシピ
販売元: シンコーミュージック

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タイ料理のレシピ本は沢山あると思いますが、屋台のおじさん・おばさんの味をそのままに紹介している本は非常に珍しいのではないでしょうか。
さらに、バンコクへ行くときは屋台のガイドブックとしても重宝しそう。





魯山人料理控―作るこころ食べるこころ
販売元: 廣済堂出版

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料理論集 (魯山人著作集)
販売元: 五月書房

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