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和書 499808 (167)



なんかヘンだぞ!日本史 (ON SELECT)
販売元: 雄鶏社

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なんと卑弥呼は東冶の東の巫女だった
販売元: 日本図書刊行会

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においの歴史―嗅覚と社会的想像力
販売元: 新評論

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にぎにぎしい女たち―フランス史に現われた女性像 (朝文社百科シリーズ)
販売元: 朝文社

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にぎにぎしい女たち―フランス史に現われた女性像
販売元: 朝文社

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「にっぽん60年前」 カラーでよみがえる愛蔵版スティールコレクション (毎日ムック)
販売元: 毎日新聞社

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タイムカプセルを開ける、とはまさにこの本のようなことをいうのだろう。鮮明なカラー写真を見ていると、人々が交わす会話やら雑踏の音まで聞こえてきそうなほどの臨場感だ。そうした名もない市井の写真が放つきらめきの中では、幾葉か混ざる著名人の写真などかすんでしまう。もっと写真が見たい、そんな喉がひりつくような気持ちにさせられた。ただし一つだけ苦言を。「少年 立花隆の記憶」はまったく不要であった。それだけが残念。




にっぽん一千年紀の物語
販売元: 毎日新聞社

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 2000年の1月から12月まで、1年にわたり毎日新聞に連載された記事を一冊にまとめた本。千年前の平安期から今日までを、テーマを設けて薀蓄を繰り広げようという企画である。薀蓄を繰り広げるのであるから、本書のウリは、知識の広さと徹底した取材・調査の結果を読者に見せつけることにある。そして、それは成功しているように思う。さすがに新聞記者である。こういう本が本当の正統派雑学の本だと思う。他の雑学書は文字通りに雑な本にしか見えない。

 テーマは、恋・病・住まい・武士・異国人・装い・罪と罰・天変地異・子供たち・旅する人々・食・人生の終わりと多岐にわたっている。これらのテーマを、藤原道長と紫式部を狂言回しにして薀蓄を展開していく。日本の生活について、知っていそうで、実際知っていなかったことがよくわかる。読んでいて思わず、うなってしまう。

 この千年で変わったこと、変わらぬこと。日本のこの千年のアウトラインをおもしろく読むことができる。文章の読みやすさ、わかりやすさは、新聞記者の本領発揮といったところ。




にっぽん国際人流志
販売元: 自由國民社

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にっぽん好色英雄伝 (角川文庫)
販売元: 角川書店

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にっぽん歴史秘話 (河出文庫)
販売元: 河出書房新社

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