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和書 503694 (41)



はじめてのインドネシア語 (アスカカルチャー)
販売元: 明日香出版社

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まず、解りやすい。場面場面に応じてページが分かれていて、調べたい文が探しやすい。言葉の意味も単元ごとにまとめて記されているのでそのつど確認できて便利。CDは初めて聞いた時は少しスピードが速めかなと思いましたが、ずっと聞いているとだんだん聞き取れるようになり、実際このスピードに慣れておいた方が現地では役に立つかも・・・です!日本語の後にインドネシア語の繰り返しなので、本なしでも使えます。私は車の中やキッチンで料理をしながら毎日のように聞いていて、簡単なフレーズは自然に出てくるようになりました。




はじめてのトルコ語 (アスカカルチャー)
販売元: 明日香出版社

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はじめてのハングルレッスン
販売元: 講談社

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読みやすく構成されています。入門にはよい本だと思います。中級になったら同著者の「使いこなすハングルレッスン」をお勧めします。




はじめてのヘブライ語
販売元: ミルトス

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すでに言われている通りレベルと内容は初級を超えませんが、やさしめで無理のない例文が沢山載っています。内容は欲張らずに制限するけれど、その限られた知識をしっかり身に付けるために多くの例文で丁寧に、というのがこの本のコンセプトだろうと思います。この本から始めてその次に「ヘブライ語入門」(親切丁寧だがCDがない)か「CDエクスプレス」(CD付だが薄いのにやや詰め込みすぎ)などに行くのが良いと思います。入門段階で挫折していた私もこの本に導かれて一歩前進できそうです。
最初の母音記号の説明や文字(アレフベート)はしっかりやらないと続けるのが苦しいと思います。各課一頁目には短めの文で構成された会話があります。「ポイント」では基本的な文法だけを多くの例文とともに説明しています。「ポイント」や「いろいろな表現」には例文だけでなく曜日や親族名称などテーマ別の単語リストも含まれています。
二枚組みのCDには会話部分も例文も語彙もすべて録音されているので、是非一緒に買うことをお勧めします。





はじめてのペルシャ語(イラン国語)書き方・読み方
販売元: 南雲堂フェニックス

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はじめてのモンゴル語 (アスカカルチャー)
販売元: 明日香出版社

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 第一章の「モンゴル語について」と最終章「基本単語」は、初学者にとって役に立つと思います。
 が!本書の二分の一を占めている第二章・第三章は簡単な基本フレーズが羅列されているだけ。
これではフレーズに出てくるどの単語が日本語のどの意味にあたるのか初学者には分からず、次第に興味が薄れて行くのではないでしょうか。
せめてフレーズの構成が第一章で説明されたどの文型にあたるのか参照ページ数を記載するとか、新出単語には注釈をつけるとかして欲しかった…。
 基本フレーズの丸暗記は初期の語学習得に有効ですが、その構成も分からず暗記するのでは効果は半減でしょう。




はじめての上海語 (アスカカルチャー)
販売元: 明日香出版社

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「はじめての上海語」というタイトルに相応しい単語・例文が
取り上げられていて、ちょっとした交流・旅行などでは有用である。

しかし、いくつか難点がある。

まず、付属のCDで上海語を担当している男性の発声が聞き取りづらい。
特に例文のパートではモゴモゴしゃべる箇所があり、語尾が不明瞭だ。
私は数年前から上海に住んでいるのだが、大半の中国人ははっきりと
強い調子で発声するし、上海人もその例外ではない。
もっと明瞭な発声ができるナレーターを使うべきだ。

また、第1章の「基本の言葉」の発声がCDに収録されていないのが残念だ。
特に基本中の基本である「数字」の読み上げが収録されていないのは
大きな欠点だ。
いかなる言語でも、数字の聞き取り・発声はさまざまな場面で必要なもの
であり、その習得は初級者向け学習には欠かせない。

さらに、カタカナで発音が表記されているが、長い例文の場合では
文字間が詰まっていて読みにくい。
単語ごとの区切りがわかるようにスペースをとってもらいたいところだ。

上記の点を考えると、2300円という値段は高い。★2。




はじめての中国ツアーに持っていく中国語わくわくBOOK (アスカカルチャー)
販売元: 明日香出版社

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はじめての中国語 (講談社現代新書)
販売元: 講談社

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とても有名な本にしてはレヴューが少ないので蛇足ながら書かせてもらいます。
初めのほうが中国語の特徴、特に日本語と英語と比べた特徴が書かれていて、学ぶ意欲が
そそられます。
初心者のせいか、漢字の読み方がなかなかわからず、辞書をひてばかりですが、日本読み
で送(ソウ)、とか黄(カウ)などウで終わる単語は、ピンインでsong,huangになるとか、
山(サン)、万(マン)などンで終わるものは、ngでなく、shan,wanのようにンでおわる、
など音韻対応の話が有益です。第6,7章に文法がありますが、英語のSVOが基本という
書き出しで、明快な説明になっていて、文例も短くて覚えやすいです。最後の8章で
「ひとこと中国語」でいいから話してみるのが大事、と学習者を励ましてくれます。




はじめての中国語
販売元: 晃洋書房

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『はじめての中国語』というタイトルですが・・・
独学には向かない書籍といえます。

初めは母音と子音の発音からですけど、読めません。
「ピンイン」と呼ばれる発音を示すアルファベット(のようなもの)がふられていますが、この本単独ではではちょっと難しいかも・・・・
母音と子音の組み合わせは約400種類。
同じ音でもイントネーションのつけ方で意味が変わります。
つまり、英語などと比較すると、非常に高い難易度であるといえます

発音のページが終ると、様々なシチュエーション別に例文が載っています。
これは、学校で使用する英語のテキストみたいな感覚です
例文、各章のポイント、練習問題で構成されていますが・・・
練習問題が曲者。
なんと、どこを探しても答えが載っていません。
つまり、正解なのか間違いなのかすら分りません
・・・どう勉強すればいいんでしょう?

この本を使用して中国語を勉強する場合、
身近に中国語と日本語が話せる人(国籍問わず)がいることが必須条件です。
そのため、あまりオススメはできません。


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