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和書 503722 (60)



ロシヤ語作文の基礎
販売元: 白水社

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ロシヤ語四週間 新稿
販売元: 大学書林

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かつては語学の入門書として人気の高かった「四週間シリーズ」の1冊。ロシア語は日本人にとって色々な意味で学ぶのが難しいとされる言語の一つですが、本書は要領良く学べるように工夫されており好感が持てます。同シリーズの他言語に比べて、学ぶ事柄をやや絞っており、読者が難解で投げ出してしまうのを防ごうとしているようです。4週間はムリでも、2~3ヶ月あれば大抵の方は最後まで目を通すことができると思います。あえて難を言えば、文学志向の方にやや偏った記述になっていることぐらいでしょうか。




ロシヤ語常用6000語
販売元: 大学書林

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ロシヤ古文典 (文献註釈 2)
販売元: ナウカ

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ロシヤ古文典 (文献註釈 1)
販売元: ナウカ

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ロシア人-ことばと生活
販売元: 白水社

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ロシア人―その言葉、生活、愛
販売元: ナウカ

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ロシア語史講話
販売元: 水声社

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この本の姉妹書が、同じ出版社から他に3冊ほど出ていて、全部で4冊ほどのセットになっている。7年前だったか10年前だったか忘れたが、それらをすべて読み流したことがある。ロシア語の初歩文法さえ終了していないいい加減な僕でも、これらの本は読める。かといって、内容が浅いかというと、そうではないはずだ。おそらくは専門家にとっても面白い本に違いない。ロシア語をとことん深く勉強してみたいと思わせる本だ。

通常は、英語にしてもフランス語にしても、あるいはその他の言語にしても、その一つの言語を教えるとき、近隣諸言語や古代語にまで遡りながら現代のその言語がなぜそのような形になっているかを説明してくれる先生は、さほど多くない。特に、英語やフランス語のようなメジャーな言語の専門家たちは、現代語における最新の動向を追っかけるだけで忙しいらしく、歴史言語学あるいは比較言語学の立場から、その現代語の様子を解明し、現代語を楽に覚えられるように学生を導いてくれるような専門家が少ないように思う。

この本の著者は、数少ないそういう先生のうちの一人だ。この先生のおかげで、古代教会スラブ語にまで興味が湧いてくる。





ロシア語ミニ辞典
販売元: 白水社

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ロシア語学習し始めから中級にありがたい辞書だと思います。
中級以上上級となると語彙がたりない気がしなくも無いが、
単語の復習本として使えますでしょう。
小さくて持ち運びやすくてどこでも引けます。





ロシア語文法の基礎
販売元: 白馬書房

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