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和書 503754 (152)



つかいこなせば豊かな日本語
販売元: 日本放送出版協会

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つい間違える日本語―知っていますか?
販売元: 大和書房

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つい他人に試したくなる読めそうで読めない漢字―ハイパーエディション
販売元: 角川書店

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つい他人に試したくなる読めそうで読めない漢字 (角川文庫)
販売元: 角川書店

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この本に出てくる単語は、50音順や意味等でまとめられているわけではなくて、何の関係もない文字がばらばらに出てきます。奇数ページに単語、その裏の偶数ページにその読み方と意味が簡潔に記されています。配列がランダムなので、辞書で知りたい単語を調べるのとは違い、単純に文字が知りたいというような、漢字の雑学に興味がある方にお勧めです。ページを開くごとに新鮮な発見がありますので。例えば「忝い」って漢字は「かたじけない」って読むとか・・・知りませんでしたよ。




つい他人に試したくなるやっぱり読めそうで読めない漢字 (角川文庫)
販売元: 角川書店

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つい他人(ひと)に試したくなるもっと読めそうで読めない漢字 (角川文庫)
販売元: 角川書店

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ついつい!「あいまい」に使っちゃう日本語の本 (だいわ文庫)
販売元: 大和書房

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つい“頭”を試したくなる「国語の必須常識」 (知的生きかた文庫)
販売元: 三笠書房

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ちんちん千鳥のなく声は―日本人が聴いた鳥の声
販売元: 大修館書店

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 著者は古典文学における擬音語、擬態語の専門家。本書はさまざまな鳥の鳴き声が、どのように表記されてきたかを歴史的にたどったもの。
 カラス、ウグイス、ホトトギスなど12種類の鳥が取り上げられている。
 たとえばキジの鳴き声は「ケーン」とされる。しかし、「ホロロ」という表記も使用されてきた。実際にはキジは「ケーン」としか鳴かない。では、「ホロロ」とは何なのか。その正体が巧みに解き明かされ、鳴き声と誤認されていく過程が説明される。
 鳴き声の表現には多様な語源が存在する。色々なパターンが説得的に示されるため、飽きることがなかった。
 独特な分野の研究を上手にまとめた一冊に仕上がっている。親しみやすい内容でもあり、楽しく読むことが出来た。




ちょー日本語講座
販売元: アスキー

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