戻る

         次ページ

ミュージック 3233111 (1)



Aaliyah
販売元: Virgin America

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)






The B-Funk
販売元: Dome

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)






The Bachelor
販売元: Epic

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

ティンバランドがプロデュース。これでもかのコマーシャルポテンシャル高い楽曲が続く。クワイエットストーム、エレクトロファンク、ソウルからの影響を見事にラッピング。切れ味鋭いプロダクションワーク+セクシーで滑らかでパワフルな声が光る。10点中8点
デアンジェロ、ラサーンパターソン、ケリープライスなどが好きな人におすすめ




Bills Bills Bills
販売元: Sony Music

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)






Bills, Bills, Bills
販売元: Columbia

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)






Can't Let Her Go
販売元: Motown

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)






Crystal Ball
販売元: NPG

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

 品薄の為、海外版に飛びついて粗悪品をつかまされたり(4枚組なのに1枚目が3枚入ってた・笑)、値段も大変高く、入手に苦労しました。未発表音源という事でしたので大変期待していたのですが、殆どの作品が90年以降のもので(多分)、個人的には少々落胆しました。しかし殿下の全盛期の作品群は、ゴッホやルノアールの最高傑作に匹敵しますので、嘆く自分が贅沢すぎたんですね。タイトル曲クリスタルボール。紛れもない傑作です。音作り(特にドラム)の感触と、アグレッシブなプログレであることから、Lovesexyの冒頭に入れようとしていたのではないかと思われます(もちろん私見です)。I Knowとどっちにしよーかなーと腕組みして首をかしげるキュートな殿下が目に浮かびます。4枚の中でこの曲だけ図抜けていますので、Lovesexyまでの殿下がいかに素晴らしかったか再認識させられます。他では、昔ラジオから流れるのを聞いてずっと探してたグッドラブ。FMからテープに落として聞いていたものと違って短いバージョンなのが残念ですが、私のお気に入りの一つです。全くアレンジの違うライブさながらの臨場感あふれるプッシーコントロール。やはり90年以降のブラック路線では、数少ない名曲でしょう。浮き浮きします。シーラ・Eとのかみあわせが素晴らしいセクシャルスーサイド。そして衝撃のクローリン・ベイコン・スキン。延々と同じビートを刻みながらくぐもった声で叫び続ける野獣の様な殿下。こんな生々しい殿下、聞いたことありません。肌がちりちりします。他にも美しいグッドバイや生まじめにポンポンポンポン・・・・と繰り返す(あの裏声で)Poom Poom等、寄せ集めと言ってはあまりにも素晴らしい玉手箱になってます。あれ? 落胆してたの誰でしたっけ。




Definitive Collection
販売元: Sony International

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)






Design of a Decade: 1986-1996
販売元: Polygram Int'l

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

彼女の10年間の集大成版。どの曲も個性があり、かつ悪くない。10年で彼女がこれだけいろいろ歌ってきたというのがわかって面白いのでは?

1曲目(Runaway)から光がさすような明るい始まり。恋人に逃避行を誘う、キュートな曲だ。5曲目のEscapadeもいい。跳ねるようなリズムと日常を離れた週末を過ごそうよ!という素直な気持ちが伝わってくる。14曲目のCome Back To Meは離れていった恋人に「戻って来て」と呼びかける切ない歌。お願いだからと歌う感じに共感できる。15曲目のLet’s Wait A Whileが一番のお気に入りだ。情熱が走りすぎてぎくしゃくしてきた恋人に「Let’s Wait A While」と優しく言う歌だ。こんな風に一歩引く恋ができたら、もっと上手くいくのかもと思わず考えてしまう。「You know you can't rush love」「 To save some for later so our love can be greater」という歌詞のなんと甘いこと!

3曲目のNastyは「Nasty!」と何度も叫ぶのがなんとなく気になる。日本語ではこういうタイトルの曲が少ないし、ましてや何度も叫んだりしたりはしない気がするからかも。若きJanetだから許されたのかな(笑)。でも曲はこれもいい。

元気いっぱいの曲からちょっと切ないメロディまで、Janetの魅力いっぱいの一枚だろう。




Droppin' Bombs: The Definitive Trouble Funk
販売元: Harmless

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

GO-GO(ゴーゴー)とくれば、トラブル・ファンク。
トラブル・ファンクの魅力が存分に楽しめるアルバムです。
レアグルーブ・ブームの頃にちょっと話題になったくらいで、なかなか評価がされないグループですが・・・。
テディ・ライリーや現在のトラックメイキングの変遷を知りたいかたには、良い研究素材になるのではないでしょうか(!?)。
というより、純粋にGO-GOを楽しみたいですね!


         次ページ

戻る

仮想世界 - シューティング/レース/電車ゲーム フライトシミュレータ