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ミュージック 569196 (132)



The album
販売元: インディーズ・メーカー

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)






The Album
販売元: キューンレコード

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先行シングル”come baby”がすごく気持ちよかったので、
アルバムに対して期待が大き過ぎたように思います。個人的に。
私は岡村ちゃんもテクノやニューウェーブも大好きなのですが、
”come baby”以外にはそれほど私の心には響きませんでした。

どれぐらいの比率で作られたのかは解りませんが、
「岡村ちゃんの発想に卓球氏が適当にのっかった」ような感じ。
決してタイトルの”岡村と卓球”という、
2人の融合や勢い、戦い?はないですね。
卓球氏の発想が古いというか中途半端で、
しかも彼のソロより出来が悪い。
タイトルもユニット名とかにすればまだよかったかも?
まぁタイトルに”卓球”の名前があれば
電気グルーヴ系のファンもとりこめるんでしょうが、、、

このアルバムのリリースが遅くなったのも頷けるような気がします。
アルバム自体のパワーや完成度が低く、
「出すべきではなかった」とさえ思えます。
ボーナストラックで岡村ちゃんがリミックスしていますが、
そっちの方が全然良い。
多分「これじゃマズイ」と思って作ったのかも?と、
変に疑ってしまいます。
実際、岡村ちゃんのニューアルバム聴けば
「ひとりの方がいいじゃん!」と思えます。

進化していく岡村ちゃんと本当に適当な仕事の卓球氏との
コラボレーションアルバム。
少なくとも私にはヘビーローテーションするほどのCDでは
ありませんでした。シングルで十分。




A-album
販売元: ジャニーズ・エンタテイメント

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アルバムとシングルでCDデビューということで、この「A album」にはシングル曲は1曲もありません。
でも、すでにジャニーズファンだけでなく一般の人に知られていたKinKi Kids。
ドラマやバラエティーにもたくさん出演していました。

普通にジャニーズの熱狂的なファンじゃなくても知ってるであろう曲が2曲あります!!

それは剛主演の大ヒットドラマ「金田一少年事件簿」のエンディング「kissからはじまるミステリー」とKinKi Kidsの2人が出演していた「若葉のころ」のエンディング「FRIENDS」です。

特に「FRIENDS」は名曲だと思います。

まだ若々しい2人だけど、剛の歌唱力は最初からすばらしいと思います。

シングル曲がないけれど、隠れた名曲が多いアルバムです☆




Album
販売元: ポニーキャニオン

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バイセクシャルの何かがわかる便利な一枚。どヴィジュアル系なバンドでヴィジュアルパンクである!サウンドはパンク、J-POPの融合かな!?ヴィジュアル系の代表格です!再結成無いかなぁ!?




ALBUM ZERO R指定
販売元: インディーズ・メーカー

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The Album
販売元: KRE

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ALBUM SIXTEEN
販売元: EMIミュージック・ジャパン

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本人達にしてみればあのピストルズやジェネレーションXがいたレーベルという事でかなり嬉しかったのではないだろうか?

邦楽部門で当時の東芝EMIはかなりロックバンドに力を入れており、BOΦWY・アースシェイカー・SHOW-YA・VOW WOW、更にのちにBLANKEY JET CITYを獲得。

ジャケが時代を感じさせる、しかしチャーミーは当時デュランデュランになりたいと頻繁に発言していたので納得(笑)

内容はラフィンらしいストレートさを強調して素晴らしい。

わかりやすくキャッチーなメロディと歌詞も相変わらずだが、ナオキとポンは既に脱退。

本作からベレーとワンタンが加入した。

今聴いてみても古臭さを感じない所は流石。




Albireo-アルビレオ-(CCCD)
販売元: エピックレコードジャパン

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初めて聞いた時から、もう、すごく好きな曲です!!バラードを歌う西川さんの声も素敵ですが、やはりこういうノリのいい歌が、TMRらしくて好きです。




Albireo-アルビレオ-
販売元: エピックレコードジャパン

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albino
販売元: EMIミュージック・ジャパン

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奇跡の名盤『Are you independent?』、名刺代わりのメジャーデビューアルバム『Audity』に続く、ステファブの通算3枚目のアルバム。先行シングル曲「首都高ドライブ」「sunrise」をはじめ、色彩鮮やかな色とりどりの楽曲が散りばめられている。
切り裂くようなギターが印象的な直球ロックから、ふわふわと浮遊感漂う新境地ソング、そしてファンの間で人気のシークレットトラックまで、ありとあらゆる可能性をこの1枚にパッケージ。『albino』というタイトルとは裏腹にカラフルなジャケットはこのアルバムの象徴といえる。
ライブを念頭に作ったアルバムと言われているが、聞けば聞きこむほど逆に物足りなさを感じてしまうため、☆ひとつマイナス。この渇き、ライブでの補完を強く望む。


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