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ミュージック 569210 (180)



~Good Times Diva Vol.4~青春の歌姫たち Vol.4
販売元: テイチク

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GOOD MORNING JAPAN~ハガクレTHE BEST
販売元: ユニバーサルJ

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 ハガクレという言葉通り、名盤の復刻版だ。それぞれ60年代末期70年初頭の楽曲ばかりである。当時,GS人気の後の、フォークソングのムーブメントの時代である。ここに収録されているグループはその時代でも陽の目をみる事はなく、忘れられているものが多い。
 実際、コンサート活動をしていてもアルバムを出して、まったく無視されたものもある。今アルバムを聴いてみて、それらのアーチストの一部でも知ることが出来るのはラッキーなことだと思う。
 個人的にはエンケンの(1)、picoの(4)、カルトGSの(7)(8)、西田佐知子の(17),RCの(19)が最高。




GOOD EVENING(紙ジャケット仕様)
販売元: ビクターエンタテインメント

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GOOD EVENING
販売元: ビクターエンタテインメント

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アルバム「ストーム」リリース直後、NHKのスタジオライブがあり、初めて「君に捧げるラブソング」を聴いた。死の床にあった親友に対して書いた曲。何もできない自分、もどかしい自分から逃れずに生きることを誓った曲。このCDのアレンジは、初めて聴いたライブと同じで懐かしく聴きました。現在の風潮、金で思い通りになるよという人の心に届いて欲しい。ただひとつ残念なことに、「ストーム」が入っていません。一連の流れの中で是非「ストーム」も、もう一度聴きたい。




good evening tokyo
販売元: ミディ

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アメリカへの移住を控えて、ここで活動を一度総括したかったのか、
この当時はオリジナル・アルバムの他にライブ盤やベスト盤と、今までになかったようなリリースが続いた。
素晴らしい選曲と素晴らしいバック・バンドによるライブ盤。
坂本龍一・高橋幸宏・小原礼・窪田晴男・吉川忠英・(そして一部で)大村憲司
という気心知れた実力派ミュージシャンをバックに、しっかりとした演奏と歌を聴かせてくれる。
何枚か発表されているライブ盤の中では、これが一番面白いのではないだろうか。




Good bye Day
販売元: キティ

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Good Afternoon
販売元: ファンハウス

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このCDは、正式デビュー後2枚目のアルバムとなりますが、心理的にも
若々しく10代の名残のある大学生から20代の社会に出たてのような
明るく、跳ねるような伸びのある曲が並んでいます。そう、一言で
言うと聞いていて楽しくなる音楽です。今の方が気持ちをこめて
丁寧に、歌を思うように歌えていると思います。

でも、「とっておきの朝」や「初恋の雨音」などは人生のある一時期に
しか書けない、歌えない曲だと思います。お薦めです。




Good Afternoon
販売元: ファンハウス

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辛島美登里のセカンドアルバム。前作は何となく「起承転結」がきちんとしていないように思えるアルバムだったが、それを僅かな時間で克服してしまった努力は賞賛に値する。彼女を大ブレイクさせた「ツバメ」も見逃せないが、それ以上に素晴らしいのが、他の収録曲達だ。1曲目は、リスナーの気分を明るし、自然と音楽を聴く姿勢にさせる曲配置として、技法的にも見事。「とっておきの朝」「春は旅立ち」については、女性の前向きな姿勢を実に「心震わせる」形で表現した傑作だ。「初恋の雨音」は、「初恋は実らないもの」という矛盾を雨音の叫びに託し、切なさと哀しさを写実的に問題提起したファン必聴の名曲として聴き逃せない。このコンセプトは、村下孝蔵の「初恋」に通じるものを感じる。ラストの「イエスタデイ」も、一日の終わりを告げるような曲調を形作り、リスナーの心を最後まで心地よく酔わせる効果を発揮している。多々あるアルバムの中でも、買って悔い無しと断言できる名盤。当然、ファン必須のアルバムとして所有しておきたい。




GOLD~SR/TR(2)
販売元: ソニーレコード

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30代~40代の洋楽ファンだった方にもってこいのコンピレーションアルバム・・・映画・TV・ラジオ等で聴き慣れた曲のオンパレードです。ファンでなくとも耳にした曲が結構入っているので、抵抗なく聴けると思います。ワイルドチェリーの「プレイザットファンキーミュージック」は、今聴いても素晴らしいグルーブ感炸裂の名曲です・・・色褪せないですねえ、かっこいい。




Gold~J-POP CLASSICS ソニーミュージック編
販売元: Sony Music Direct

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 異邦人は三洋電機のテレビのイメージソングだった。最近の家電メーカーはエコという言葉をよく使うが、家電メーカーのイメージ戦略はこの頃からあった。
 いい日旅立ちは赤字を抱えていながらも古き良き時代の国鉄の代表する曲である。雪解け間近の北の空に向い過ぎ去り日々の夢を叫ぶ時 ああ日本のどこかに私を待ってる人がいるという歌詞、国鉄のローカルな部分を北の空にという言葉に仮借して、ポスターからCMまでこの曲を使った、作詞作曲谷村新司という、宇崎竜童、阿木耀子路線から外れながらも、山口百恵の代表曲といわれるまでなったという、国鉄という存在を人々から忘れられなくしたすごい曲です。
 CMのカップリングというのは昔から売れる曲の条件ですが、ソニーというレーベルの幅の広さといかに音楽界と世の中に歌を通じて影響を与えてきたかを思い知らせるCDだと思います。


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