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ミュージック 916656 (33)



Live at Shepperton 1980
販売元: WIKM

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元々4作目「THE BLACK ALBUM」のD面に数曲収録されていたものが、曲数を増やして単独で発表された経緯の作品です。純粋なライヴアルバムと違い、スタジオライヴっぽい音で、歓声もほとんど聞こえません。しかし、傑作と称される3作目の曲順で進む4曲は圧巻です。音がクリアなこともあり、キレ味&スピード感は他のライヴアルバムとは比べようがないほど凄まじい勢いです。イントロを省いた「NEW ROSE」や「HELP!」もこのアルバムのテイクが一番勢いがあります。純粋にライヴアルバムとして楽しめる内容ではありませんが、DAMNEDのスピード感を体感したいのなら最もおススメなアルバムです。ファンでなくとも一聴の価値はあります!




Live At Nottingham
販売元: Perris Records

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Live at Newcastle
販売元: Receiver

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このアルバムが発売された時は通常ジャケット(現行CDジャケとは異なる)仕様とピクチャーレコード仕様で、それぞれ枚数限定で発売されました。両方ともとてもかっこいい写真が使われていたので、現行CDには不満が残ります。演奏もいまひとつまとまりのないもので、シェパートンに比べるとガックリきそうなくらいミスも多いです。しかし、一番の聴き所はラットのドラムソロです。こんなに1人で叩けるか?というくらい叩いています。これだけでも買う価値ありだと私(ロック界でラットが一番!)は大声で叫びたい!!




Live at McCabe's
販売元: Quarterstick

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Live at Max's Kansas City '79
販売元: ROIR

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名盤DTKと同様にかっこいいLIVE版(つうかLIVEばっかりやけど)
JohnnyとHeartBreakers好きは必須アイテムやね(^^)v




Live at Max's Kansas City
販売元: Cotillion

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はっきり言って音質は「最低」である。明らかに安物のテープレコーダーを使って、会場内で録音された代物である。いわゆる普通の「海賊盤」でも、もっと録音のいいものは沢山ある。だから音質に限って言えば、推薦できない。VU初心者は絶対に手を出してはいけないCDである。しかし、この音のドキュメントの価値はどうか?断言するが「当然ある」。ここには、ジョン・ケイルもニコもいない。ルーだけのヴェルヴェッツである。だが、素晴らしいのである。特に、今でも思い出したようにルーがソロでも歌う「NEW AGE」は、地味なナンバーだが、このCDの白眉で、心に沁みる。あなたがスタジオ盤をすべて聴き、そして、1969: Velvet Underground Live, Vol. 1・Vol. 2を聴き終えているのであれば、ぜひ、入手して欲しい。彼らのライヴをリアルタイムで体験できなかった我々が唯一、手に入れられる、かけがいのない夢の断片たちだから。




Live at Max's Kansas City
販売元: Rhino/Atlantic

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 1969年後半にヴェルヴェッツはアトランティックと2枚のアルバムを作る契約を交わし、またそれとは別にMax's Kansas Cityというナイトクラブと1970年の6月24日から8月24日まで9週間に渡って2セットのギグを行うという契約をしていました。こうした状況で"Loaded"(1970年9月発表)を録音するわけですが、結局この一枚を発表する前にリードが脱退してしまいました。その後残ったメンバーで新曲を作ったりしたようですが、"Loaded"が売れず会社の信頼を失ったこともあり、結局ライヴ・アルバムをリリースすることになりました。しかしアルバム用の新規録音が出来ない状況であったため、前述の一連のギグのなかでたまたま録音されていた8月23日の演奏が急遽発表されることになりました。 この録音はポータブル・カセット・レコーダーでのモノラル録音で、観客の声のほうが演奏よりも目立つぐらい、という条件の悪い録音です。もともと1枚用に編集されていましたが、このCDで初めて完全に演奏順に2セット分並べたデラックス・エディションとしてリリースされました。
 以前の1枚モノですら海賊盤並みの粗悪な音源でしたが、こうして完全盤を聴くと、それでも最良の音源を選択して編集して1枚としてリリースしたということがよく分かる内容です。今回リマスターされましたがそれでも音質はいいと言えません。また、リードがやる気をなくして脱退を決意した夜でもあり、演奏も音質同様にひどいとしか言いようがありません。あくまでも資料的な価値しかない代物でしょう。
 ちなみに、マイクの側で飲み物を注文したりドラッグの話をしているのはデカプリ主演で映画化された自伝的小説「バスケットボール・ダイアリーズ」で有名なジム・キャロルらしいです。




Live at Maritime Hall: San Francisco
販売元: Maritime Hall

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Live at L'Olympia
販売元: Sony International

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 95年、ジェフ・バックリーが本当に輝いていた時のフランスでのライヴ。日本盤では「ライヴ・イン・フランス」となっています。

 本当にエネルギッシュで、ポジティブな姿勢、ハイテンションであり、聴くものを圧倒させてしまうライヴ・アルバムだと思う。そこにはただ曲を演奏するだけではなく、曲間にジェフの遊び心が垣間見え、ただのしみったれた曲に陥らぬ最高のパフォーマンスが堪能できる。

 ライヴ・アルバムなのに解説にちゃんと歌詞がついている。そしてMDミニコンポで聴いている私にとって、テキストCDであるので、曲名が表示され、大変うれしい。
 このCDを包んであるビニールに「Includes a secret code to access live footage on the internet,lyrics,photos and biography」というシールが張ってあり、解説・歌詞カードの裏に、確かにURLとsecret codeがあるのだが、そのURLのページにアクセスしてみたものの、どこにCodeを打ち込んだらいいものかわからなかった。これに関しては誰かに教えてもらいたい!




Live at CBGBs 1983
販売元: Overground

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