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DVD/ビデオ 12921271 (3)



チキンラン
販売元: 東芝デジタルフロンティア

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 ウォレスとグルミットのような感じでドタバタと続いていくが、雄鶏が飛んできたあたりでいきなりつまらなくなる。変に雄鶏とヒロインの雌鳥の恋愛シーンなんか正直いらない。
 ディズニーアニメでよくあるような、仲のいい(もしくは最初から仲が悪い)二人が仲間割れをして、最終的に仲直りしてトラブルを解決するというそのまんまの展開は凄く残念だった。これがウォレスとグルミットを製作したスタッフ達とは思えない。




チェブラーシカ コレクターズBOX (数量限定)
販売元: ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント

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チェブラーシカ
販売元: ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント

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チェブラーシカ
販売元: ビデオメーカー

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最近のCGを駆使したアニメもそれはそれでいいものがありますが何か物足りなさを感じるのも事実です。

その物足りなさを見事なまでに埋めてくれたこの作品。
その違いってなんだろうと考えた時行き着いたのは、コンピューターというものを使っていない、製作した人間の息吹までも感じられる世界感があるからだろうな、ということでした。
人形から背景から、物語全体を通しての手作り感が、人間の感情をどこか遠いところから揺さぶっているのかもしれません。それは哀愁であったり温かみであったり懐かしさであったり…。
逆に今の世には新鮮なアニメなんじゃないかなと思います。

文句なしの星5つです。




幻想の魔術師カレル・ゼマン 前世紀探検
販売元: ブロードウェイ

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~特にイントロもなく子供がボートで川を下るにつれ第4紀(原人)、第3紀(大型哺乳類)、白亜紀(恐竜全盛)、ジュラ紀(恐竜の大型化)、ベルム紀(爬虫類繁栄)、石炭紀そしてカンブリア紀と地球史をさかのぼる冒険を描く。ストーリーという筋もなく子供の演技も大したことないけれど実写と切り紙アニメ、模型、ぬいぐるみを組み合わせた独特な特撮(トリ~~ック)が巧妙で次のトリックが待ち遠しくなるような気分にさせる。パッケージのショットからブッ飛んだ内容を期待したもののそれは肩透かしされ至極まともというか学研のファンタジー版といったところ。それもそのはずでこのカゼル・ゼマンという人物のターゲットは子供で「子供の接する映画の世界は詩人の夢が輝いているべきである」という高尚な理想を掲げ~~て数多くの作品を残した。
~~ 正直これを楽しめるという歳はとっくに過ぎていることは自覚しているけれどディズニーなんかよりよっぽど子供が見るべき映画リストに新しいエントリーが出来て良かった。それにしてもムーミンといいピングといいあっちの人は立体的な表現に本当に立体的な道具を使うことに執着し、日本はマンガのように超精細な平面的アプローチにこだわる、このスタンスの違~~いのルーツはどこにあるのだろう。
知らなかったばかりに損していたかもしれないチェコ特撮モノ、奥が超深そうで今度は他の大人向け作品をトライしてみたい。~




チェコアニメ傑作選II
販売元: コロムビアミュージックエンタテインメント

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イジィ・バルタの”プロジェクト”は政治的な意味が強く面白かった。
中欧のアニメーション作品を見る前に簡単にで歴史を学んでおくとなお面白い。
”樫の葉が落ちるまで”は字幕無しで見ると、意外な所で笑える所があって面白かった。




チェコアニメ傑作選I
販売元: コロムビアミュージックエンタテインメント

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日本のアニメばかり観てる人、海外のアニメも観て下さい。この作品集はチェコでも結構有名な作家さんばかり集めたお得なDVDです。僕らが子供の頃から観ている日本のアニメとは全然違っていてカルチャーショックを受けるでしょう。小さい子供さんにも観せてあげて下さい。




バグズ・ライフ(ウォーリー特典付) (数量限定)
販売元: ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント

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バグズ・ライフ
販売元: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

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 「チリも積もれば山となる」、「勧善懲悪の物語」よくありがちな舞台設定ですが、違うのは虫を主人公にしていることです。人間を主人公にして物語を描くより、虫を主人公にした方が子どもは入って行きやすい。映像もきれいで、音楽も素晴らしかったが何より、本作品はそのメッセージ性が優れているのだと思います。

 また昆虫のリアルな姿も興味を引かれるものでした。アリやカマキリ、バッタ、蛾など多分にその生態を研究し、描かれたものであろうことが感じられました。

 主人公は、嘘を真実に変えるちからを持っている素晴らしい人格の持ち主です。普段はだらしなかったり頼りなかったりしても、いざという時は勇気を発揮できる。これはまるで『電車男』の主人公を見ているようです。それが昆虫であるだけ、多くの子どもに勇気を与えられるのではないでしょうか。

 冒険によって得た仲間、絆の強さ、子どもの出来ること・・・大人が見ても面白いですが、本作品は特に子どもに見せてあげたい。主人公からでなくとも勇気をもらえる場面はたくさんあるはずです。今の子どもに足りない「生きる力」を本作品は教えてくれている、そんな気が私にはしました。




バグズ・ライフ
販売元: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

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私はディズニーが好きなんですが、ピクサーで唯一見てない作品がこれだったので見てみました。
内容は親しみ易いけど感動する場面もあったりして楽しめました。
また、虫の視点から見た世界も新鮮でした。
ただ、他の作品に比べると感動が足りなかったような気がしましたねぇ~。


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