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DVD/ビデオ 575066 (126)



激流
販売元: パイオニアLDC

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

名女優メリル・ストリープと悪役ではおなじみのケビン・ベーコン
出演作。

メリル・ストリープ演じる元リバーガイドのゲイルは家族で川下り
へとでかけ、そこで凶悪犯に乗り込まれて危険にあうという話。
ボートの中という逃げられない設定がとても恐怖をあおる。
また、危険と同時進行で冷え切った夫婦仲、家族のきずなが深ま
っていくのも見所。




激動の1750日
販売元: 東映ビデオ

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中井貴一主役の当作品は実録極道映画ではトップレベルの仕上がりだと思う。
中条きよしとのコンビで組織の旧体制を打破すべく戦う姿は本当に惚れ惚れするものがある。
最近中井氏は極道映画に出ることが少なくなったが、再び極道映画で主演して欲しい。




激突!殺人拳
販売元: 東映ビデオ

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小学6年の時、観て正直、ブルースリーよりかっこよかった記憶があります。分厚い筋肉と残酷さ。洗練されてない魅力はまさにゲームニンジャガイデンの世界です。




激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー
販売元: 東映ビデオ

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スーパー戦隊Vシネマ作品第2作目「激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー」のDVDが登場です!!この作品では、カーレンジャーとオーレンジャーの2大戦隊が共演します!この作品での見所はカーレンジャーとオーレンジャーそれぞれのコメディ部分です。カーレンジャー本編と同じ浦沢義雄さんの脚本なので見やすいと思います!三浦参謀長(演:宮内洋さん)がカーレンジャーをしごくシーンは面白いです!!




劇場版 爆竜戦隊アバレンジャーDELUXE アバレサマーはキンキン中!
販売元: 東映ビデオ

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2003年8月16日に劇場公開された「爆竜戦隊アバレンジャーDELUXEアバレサマーはキンキン中!」のDVDが登場です!!この作品での見所はゲスト出演者に秘密戦隊ゴレンジャーで海城剛/アカレンジャーを演じていた誠直也さんが賢者アクガル役として出演していることです!!その他にも王女フリージア役を小向美奈子さんがガルヴィディの声を古川登志夫さんがハナビキニキビーナスの声を高田由美さんがそれぞれ演じてます。また爆竜が勢揃いするのも見所だと思います。脚本は荒川稔久さんです。




劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL メイキング
販売元: 東映ビデオ

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劇場版 仮面ライダー剣 (ブレイド) MISSING ACE ディレクターズ・カット版
販売元: 東映

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このディレクターズカット版ですが、新規映像を20分収録、とは言いますが、正直「これは切っても構わなかったな」ひいては「これ必要だったのか?」と思うシーンが多いです。
通常版では「天音がデパートで暴れまわる」→「警察に捕まったと連絡」というシーンがDC版だと「暴れまわる」→「一旦逃げおおせる」→「やっぱり捕まる」→「捕まったと連絡」となっていたり。
これはまあ長くなっても気にならないとしても、最たる物が「志村がアンデッドと会話する場面を睦月が目撃」→「ジョーカーではないかと問い詰める」→「橘さんがそれは誤解だよと弁護」というシーンの追加で、
ただでさえグダグダなミスリードが余計に冗長になっています。
(志村が剣崎に非礼を詫びるシーンの追加は良かったのですが・・・)
アクションシーンでは僅かながらバイクシーンが追加。
大混戦の迫力・テンポは通常版と変わらず素晴らしく、通常版を持っていない、という方ならDC版をお勧めしますが、
既に通常版を所持している方はわざわざDC版に買い換える必要は無いでしょう。




劇場版 仮面ライダー剣 MISSING ACE
販売元: 東映ビデオ

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一つ突っ込みたかったのは、ジョーカーが二枚あることくらい予想できたのでは?という事(笑い)です!あと、アンデッドがライダーに変身?というのも、555同様ややこしい感がありました。最終回も飛び越して後日談でしたが、ラストまでは重苦しい雰囲気でいっぱいでしたが、ハジメの命をかけた一撃、そしてアマネの生還、バースディなど、仮面ライダー独特の、爽快感なき勝利、ではなく希望あるラストでよかったと思う。




劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 ディレクターズ・カット版(初回限定生産)
販売元: 東映ビデオ

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劇場公開版では分かりにくかった設定がわかった、と例年通りなんですが、もう時代劇とか意識せずに観た方が面白いと思います。
キャストの年代も少し高かったからか、貫禄のある演技で一般作並って感じです!
湯江健幸さんとか、近年多いVシネ俳優もいましたし。
それにエンディングがm.c.A.Tってのもなんか驚きですね。
少ししか出てませんでしたが、安倍麻美さんもなかなか存在感のある役どころでした(笑)!
満足と驚きの多いディレクターズカットですが、値段高いです!毎年発売時期が近づくとぞっとしてます(笑)!





劇場版 仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼 ディレクターズ・カット版 (通常版)
販売元: 東映ビデオ

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『響鬼』では、シリーズが長く続いたが故に凝り固まった「仮面ライダーらしさ」が、あえて取り除かれていた。

「鬼」だから昆虫モチーフじゃないし、
悪の組織に改造人間にされたわけでもない、
必殺技に至っては音で敵を倒すという異色さ。

こりゃあ、冠がついてなきゃ「仮面ライダー」という認識を持たれまい。
だが、この劇場版『響鬼』は、紛れもない「仮面ライダー映画」だと言い切れる。

魔化魍に苦しめられている村を救うため、鬼たちは戦う。しかし、「異形」である彼等の姿に村人たちは拒絶反応を起こし、忌み嫌い、迫害する。
守るべき対象からこんなことをされては、普通は愛想を尽かしてしまうだろう。
しかし、それでも鬼たちは、戦いへと身を投じてゆく。自らを嫌悪し、追い立てた「人間」を守り、救うために。その姿の、なんと逞しく、格好いいことか!
この鬼たちの姿、ヒロイズムこそが「仮面ライダー」ではないのか? 仮面の奥底に燃える、「人間の自由と平和のために戦う」という熱きスピリットこそが、元来仮面ライダーが持っていた“らしさ”であろう。大事なのは外見ではない、中身なのだ。『響鬼』は、既成概念のデコレーションを取り払い、仮面ライダーの真なる魂を描いた作品なのだ。

仮面ライダーとは何であろうか?
バッタ(ないし昆虫)をモチーフにしている、
改造人間である、
バイクで疾走する、
必殺技は必ずキック、



それらの答はどれも「否」である。
仮面ライダーとは人間の味方、即ち「人間の自由と平和を守る」ヒーローだ。そしてこの劇場版は、その「仮面ライダーのあるべき姿」を描いている。

人間の自由と平和を守るために戦う、紛れもない「仮面ライダー」の姿。
それが、ここには、この『仮面ライダー響鬼と7人の戦鬼』には、ある。


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