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DVD/ビデオ 575090 (30)



80日間世界一周 スペシャル・エディション
販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

理屈抜きに楽しめたドタバタ世界旅行。
召使いパスパドゥが楽しい!!

闘牛士に変身したり、お姫さまを助けたり
香港のダチョウ車、のんびり平和なギャグに浸れました。

これから世界一周するのに、カバンの中は札束だけ!
お金にモノを言わせて突き進むなんて、羨ましい!

ゆったり流れる時間、のんびりした雰囲気、
私も一緒に旅行しているような気分にさせてくれました。

アカデミー賞5部門受賞しているのが納得できます。
素直に楽しくて、帰国後ありがちなオチも良かったです。

ところでお姫さまは、召使いと結婚するかと思ったわ!
やっぱり結婚相手はお金持ちでないとダメなのかしら?

予想大外れ・・。




80日間世界一周 スペシャル・エディション
販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

まだ飛行機の無かった時代に、英国紳士が執事を連れて80日間で世界一周を成し遂げるために旅に出るいう話。英国紳士フォッグはお風呂の温度までこだわる几帳面な人。一方、フランス人執事のパスパルトゥーは軟派で陽気な人。この対称的な2人がいいコンビです。
途中、日本にも立ち寄りますが、どう見ても日本人に見えない(笑)欧米人からしたら、日本人も中国人も韓国人も同じ顔に見えるんでしょうね。
この旅を通して、フォッグは細かいことに気をしなくなります。人生に大切なことを学んだんですね。最後のオチがまたいいです。
見てるだけでわくわくし、明るい気分になれる映画です。
因みに、TVシリーズ?の新80日間世界一周では、主人公フォッグの役を若き日の5代目ジェームズ・ボンドのピアース・ブロスナンが務めています。





80日間世界一周 スペシャル・エディション
販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

多くの植民地と七つの海を制覇していたイギリス。大英帝国の底力を屈指したからこそできた80日世界一周の旅。でも、もしパスパルトゥーが同行していなかったら果たすことができなかったのではないでしょか? ときには足手まといとなる時もあったが、彼のずば抜けた土地感と行動力がものを言わせた80日間でした。

我が日本は富士山を強調していたところと、日本人の礼儀の正しさが中国や他のアジア諸国より高貴に映っていたのが誇らしかった。

この時代のイギリス人は世界探検ではなく、すでに世界旅行の時代に入っており、それもスピード時代の到来を思い起こす作品です。当時の世界最大の旅行会社トーマス・クック社がすでにあったことは驚きでした。(まだ日本はチョンマゲの時代だって言うのに)

キャストのすばらしさは言うまでもないが、世界地図を片手にご覧になれば貴方も一緒に世界旅行気分になれますよ。本当に楽しい映画でした。








80日間世界一周 スペシャル・エディション
販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ

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 この作品が発表されたころの日本は戦後の痛手からようやく立ち直りかけた時代で、外国どころか国内を旅行することさへむつかしかった。それで評判になった。現在でも題名はひろく知られている。
 映画は、デビッド・ニブンが80日間で世界一周ができるかを賭けて、冒険の末にぴったり戻ってくるというもの。パリから気球でアルプスを越えてスペインへもどったり、日本では横浜から鎌倉や京都を回るなどつじつまが合わないのは愛嬌の範囲といえるが、現在の目からみれば映画作りの古さはいなめない。
 闘牛やアメリカ西部の先住民の襲撃等々は長すぎるだけでなく紙芝居的で退屈だった。有名スターが続々とチョイ役で顔をみせるが、当時はともかく現在では中味が伴わなければこういう顔見世に価値を認める向きは少ないだろう。
 しかしストーリーがわかりやすいのは本作のよいところ。デビッド・ニブンはイギリス紳士ぶりを発揮した。カンティンフラスは達者な演技を披露したし、シャーリー・マクレーンは可憐な美貌をみせた。刑事のロバート・ニュートンもおもしろい。デビッド・ニブンが賭けに負けたと思っていたのが、東回りだったために時差の違いで1日もうけて、勝っていたというオチはおもしろかった。




80日間世界一周
販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ

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80'S青春ドラマ パック「セント・エルモス・ファイアー」「ブレックファスト・クラブ」
販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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魂のダンス&ミュージックパック「8 Mile」「ユー・ガット・サーブド」
販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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8 Mile
販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

これからの日本のヒップホップ界にも注目してください。こんな感じのシーンが出来てきています。やばいラッパーたくさんいます。クラブへ行こう。8マイルを見たなら。




8 Mile
販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

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ラップというとなんだか早口で小器用に韻を踏んでなんなんだ?という印象しかなく、全く縁の薄い世界でしたが、勧められてみて感動しました。
デトロイトのストリートで、黒人の若者達が自分達の社会的弱者としての鬱憤をプラスに変えて表現したものの1つがヒップホップの発祥であるようなのですが、プア・ホワイト出身でラップが全てなのに、出身ゆえにその黒人の社会にさえ入れないエミネム。エミネムの目がすばらしい!エミネム本人の自伝的要素もあるようですが、本人があんなにうまく演じられるものなのですね!
みすぼらしいトレーラー・ハウスに暮らし、働く工場ではどなられ、母親は自分の学校の上級生とつきあって捨てられ、恋人さえ敵対するグループのメンバーと寝てしまう。。。こんな自分のアンダードッグぶりにへきえきしながらも、それを全て認めて、でも自分はラップをやるんだ!という捨て身ながらとても強い覚悟をこめた最後のラップにはじーんと来ます。自分は何であるか知り、認め、どこにいこうとするのかさぐるのが、青春(!)なのだと思いますが、そういう意味で、最高の青春映画になっていると思います。この映画を見て何だか若返った気分です。
母親、恋人、友人達もとても魅力的です。
おすすめ!




8 Mile
販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

エミネム本人のこのフィルムに関するインタヴューを聞いて、「良さそうだなぁ」と思って観てみましたが、う〜ん、期待してた程ではなかったなぁ・・・悪くもないけど、そんなに良くもないかなぁ?何回も見れば、良くなってくるのかなぁ??描き方がちょっと雑?やっぱり、"say goodbye to hollywood"??


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