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DVD/ビデオ 575382 (2)



20世紀ポップ・ロック大全集 Vol.6 グラムロック・ブーム~俺達は美しい~
販売元: ビデオメーカー

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20世紀ポップ・ロック大全集 Vol.5 愛と平和のサイケデリック・ロック~ドラッグ・カルチャーとしてのロック~
販売元: ビデオメーカー

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20世紀ポップ・ロック大全集 Vol.4 ブリティッシュ・ブルースからブリティッシュ・ロックへ~黒人音楽のイギリス的展開~
販売元: ビデオメーカー

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20世紀ポップ・ロック大全集 Vol.3 変貌する’60年代の黒人音楽~ポップ・ソウルと南部R&Bの流れ~
販売元: ビデオメーカー

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20世紀ポップ・ロック大全集 Vol.2 エレクトリック・フォークの誕生~時代は変わる~
販売元: ビデオメーカー

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20世紀ポップ・ロック大全集 Vol.1 ロックンロール創世期~ビートの誕生~
販売元: ビデオメーカー

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2 Discovery of Ocean (レンタル専用版)
販売元: Blowout Japan

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セプテンバー11
販売元: 東北新社

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俗受けしそうなアメリカ批判に辟易。
アメリカ以外の知識人文化人は大抵反米である。そのほとんどが弱者のコンプレックスか怨み節で感情的なものばかり。
例えばイギリス篇ではアメリカの支持の下で行われた攻撃で傷ついたチリ人が、911テロの遺族への共感を示すというものだったが、論理的に考えたら変。
911の被害者のアメリカ人も自国のチリ政策を支持したかもしれないだろう。
イデオロギーに盲いると真実は見えなくなる。
日本の今村昌平に至っては相も変わらぬ反戦平和イデオロギーの映画でうんざりした。
しかし一番面白いのは今村昌平だった。というのも「戦争後人間を拒否して蛇になった男」という面白さは、つまらぬイデオロギーを超えた面白さがあったのだ。長編で見てみたかったものだ。
やはり他界が惜しまれる才能である。




ディスカバリーチャンネル 「なぜ?」に挑んだ科学の歴史100 進化学編
販売元: Happinet(SB)(D)

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ディスカバリーチャンネル 「なぜ?」に挑んだ科学の歴史100 地球科学編
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