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DVD/ビデオ 76031051 (149)



めぐり逢い〈ワイド〉
販売元: パイオニアLDC

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めぐり逢い
販売元: 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント

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ケーリー・グラントとデボラ・カーの切なすぎるラブストーリー。愛するがため、自分を犠牲にしてまでも相手を思い遣る主人公の生きざまが、涙なくしては観れません。観るたびに新たな感動をよぶ事、間違いなし!




マリー・アントワネットの首飾り
販売元: ポニーキャニオン

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家名を存続させるために一生を懸けた女性の話。日本の武家社会でも家名を懸けての闘いはあっただろうから、フランス文化に限った話ではないが、いやはや、すさまじいなという感じがする。彼女が苦悩の末にたどりついた「名誉は家名にあるのではなく、心の中にある」という言葉は重みがある。




マリー・アントワネットの首飾り
販売元: ポニーキャニオン

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ヒラリー・スワンク主演ということで期待して観ましたが、
可もなく不可もなく、結構、駄作でした。
実話を元に構成されているのか、エンターテイメント性が
低く面白みに欠けます。睡魔に何度も襲われました。




マリー・アントワネットの首飾り
販売元: ポニーキャニオン

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内容は物足りなさがありますが、ニコラ役のエイドリアン・ブロディに注目してみるとそんなに悪くなかったです。
いやなヤツの役なのになぜか魅力的に見えてきてしまう。。。レトー役のサイモン・ベイカーもそう。男性二人のキャストは悪くなかった。

「戦場のピアニスト」でブロディに注目した人にはオススメ。彼の美しさを堪能できる一品ではあると思います。




WORLD AIRFORCES フランス海軍航空機
販売元: テレビ東京メディアネット

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イーオン・フラックス プレミアム・エディション
販売元: ジェネオン エンタテインメント

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シャーリーズ・セロンという女性はすさまじく美しいですね。その点は強烈に印象付けられました。

パッケージを見た印象として、「強く美しいが、残酷な女暗殺者が主人公のアクション映画」という印象を受けますが、アクションシーンがそこまで印象に残らなかったです。
その理由として、確かに斬新なアクションはあるのですが、後半は銃撃戦が多かったのと、ラスボス的なキャラがいなかったからではないでしょうか。
それに加え、2400年代なので、不思議な道具がたくさん登場するのですが、後半、ライフルや拳銃といった現代的すぎる武器で攻撃しているので、少し矛盾するような印象も受けました。

そしてストーリーなのですが、シリーズもしくはドラマのような形で進行した方が、きっとおもしろくなると思います。セロン扮するイーオンが狙う「支配階級」のリーダーとその弟が話の中心となるのですが、その他の支配階級の議員達が、ころころと両者の味方に行ったりきたりして、非常に違和感を感じました。かなり強引に話を進めているので、結局なんなんだろうと思いました。

SFとアクションとミステリーを融合し損ねたような作品でした。




イーオン・フラックス スタンダード・エディション
販売元: ジェネオン エンタテインメント

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いま現在レビューの評価は★3になってるんですが、妥当ではないでしょうか。
皆さんおっしゃるようにチープな未来都市、CG丸だし感は否めず、感情移入できない方もいるかと思います。

突っ込み所も満載。
あんだけ序盤のアクションで弾よけまくってるのに、前から来た弟に打たれるなよ〜、とか。飛行船爆破に行くなら降りるときの準備してけよ〜、とか。

ただそうは言っても、なんだかんだ言って最後までアクションは飽きさせません。
映画館でお金払ったら損したと思うかもしれませんが、私の場合WOWOWでやってたのを期待せず観たのでそれほど悪い印象はありませんでした。(もっと酷い映画をいくつも観ているのでw)

ストーリーとか余り気にせず、スカッと爽快なアクションをジャンクフード片手に観たい方には、お勧めです。




イーオン・フラックス(Blu-ray)
販売元: ジェネオン エンタテインメント

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怒霊界エニグマ
販売元: ハピネット・ピクチャーズ

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フルチ巨匠のかなり後期の作品です。女子寮を舞台に趣向をこらした殺人が楽しめるスプラッターというよりは、怨念幻想ホラーです。

「ハイソな女子寮。頭の弱い老婆の召し使いの娘ってことで、イジメられる女生徒。車にひかれて、昏睡状態。昏睡のまま、転入女生徒に乗り移り、イジめたヤツラに幻を見させて、殺してゆく。」

例によって、けっこうムチャな殺し方もあるのですが、意識下にある恐怖を増幅させて、殺す、いわゆる幻覚で殺すわけで、つじつまにこだわる必要がありません。展開とか、スジ運びがやたら、スムースになってしまい、フルチ巨匠のこってりとして持ち味はやや薄い(<でもないかあ? でもないなあ。。。)ので、イチゲンさんにも、安心して御覧いただけるでしょう。

有名! カタツムリの女体盛り!いやあ、役者さんもたいへんだ。寄生虫とか、大丈夫だったのだろうか?それに、どこであんないっぱいカタツムリをみつけきたんだろう。イジメられっこはアメリカ南部出身で、エスカルゴ&ニンニク臭い。乗り移られた転入生は、ハイソでボストン出身。これ、なんか、泥くさいサザン・ロックと洗練されたボストン(バンド名)の対比みたいで愉快。

ちゅうわけで、フルチ巨匠にしたら、かなりソフィスティケートされた作品ですね。オサえるところは、ちゃんとおさえていますが。


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