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PCゲーム シューティングゲーム (12)



POSTAL 2 ゴールド
販売元: マイクロマウス

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

「POSTAL2」の欠点は、警察や一般人を銃で何発撃っても死なないや、頭を3発ぐらい撃たないと人が死なない、ロード時間が長い。等がありますが、パッチを当てたり、裏技を使えば一瞬にしてこのような欠点を改善出来ます。付属の「POSTAL2パワーアップキット」が1つのパッチらしいです。(ロード時間の短縮や、死体の首をスコップで吹っ飛ばせる、アル○イダ砲の追加、等)
パッチには「バラバラMOD」、「50口径の銃を強力にする」等、多数存在し、「バラバラMOD」は「POSTAL2WEEKEND」でなくても一般人等の手足をバラバラに出来るらしいです。

「POSTAL2」は非常に面白いゲームです。マイクロマウスが倒産してしまった現在。入手困難ですが、探し回って入手する価値はあると思います。
パッチの場所については、NETで調べましょう。




POSTAL 2 パワーアップキット1
販売元: マイクロマウス

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今まで英語だったのが日本語に変わりより楽しくなる!




Postal 2
販売元: マイクロマウス

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確かに面白い!!
なにが面白いかは既に書かれているのでふれませんが、
操作になれると更に面白くなります。

人がなかなか死なないのは仕様だと思いますね。
「人を撃ちまくるため」にわざと体力をあげたのではないでしょうか。
嫌な人は修正パッチをあてればいいわけですし。


ただ、どうでしょう…残虐さはアメリカで発禁になったということでかなりの期待はしてましたが、これくらいは普通かなって感じです。

北米のアクションゲームなんかは手足バラバラなんて当たり前だし、
体を縦まっぷたつ、断面図が超リアル(骨や内蔵)に見えたりします。
しかもPCでなく家庭用ゲーム機で。

残虐面でも、北米のPS2ゲームで「逃げ惑う人間をただ殺す」
ゲームがあります。
画面いっぱいに何百人も無限にでてくるステージで、とにかく撃ち殺し殴り殺し、体バラバラ、ちぎれた頭や手足胴体を投げたり武器に使える……

ということで残酷面はたいしたことはないですが、
それでもずっとやってしまう、中毒にさせるものがあります。

まあ迷ってる人は買うべきですね、値段もあんまり高くないですし。

ただ、買うなら
POSTAL2 コンプリートパック ニューパッケージ版を買うことを強くオススメします。
正直単品だと微妙です。




Pow Wow 日本語版
販売元: インターチャネル・ホロン

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Power Price Line ザ・リープ
販売元: アイジーエス

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Prey (輸入版)
販売元: Mastertronic

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Prisoner of War (輸入版)
販売元: Codemasters

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PsychoToxic
販売元: Vidis

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The Punisher
販売元: THQ

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QUAKE4 英語版 日本語マニュアル付き
販売元: livedoor GAMES

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DOOM3との比較及び長所(pros)と短所(cons)をあげます。

長所Pros:
・DOOM3エンジンを基本にしたグラフィックが更にゴージャスに。
・DOOM3のシングルではかなりの英語力を強いられましたが、
Quake4はそこまでの小細工は無く大した英語力を必要としません。
・慣れると自分の体の延長のように扱える操作系。
・ネット対戦相手は比較的多く、探すのにフラストレーションがたまらない。
ただし旧Quakeユーザが多いと推測され、つわもの多し。
・マルチのマップが広く、仕掛けが多いのでアキずに永く楽しめるかも。

短所Cons:
・DOOM3エンジンは相変わらず重く旧グラフィックボードではつらい。
(ちなみにRadeon9700Proではカクカクして目が非常に疲れます。)
・シングルではDOOM3の方が中毒性が高い気がする。
・マルチで他のサーバーを検索時の動作が異様に遅い。
・DOOM3経験者には新鮮さが無いと思われる。
・難易度高めで気合の入ったゲーマーでないとクリアは困難。

まとめ:
正直、期待のビッグタイトルのはずだが
シングルは想定の範囲の完成度で驚きが少ないのが残念。
ただネット対戦では広く仕掛けの多いマップと、
ユーザーもそこそこ多いため永く楽しめそう。
致命的なのは非常に重いので
新たにグラフィックカードの購入検討しなくてはならないかもしれず、
その予算が確保できないヒトにはお勧めできない。


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