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和書 492364 (230)



かさじぞう (みんなでよもう!日本の昔話 (2-9))
販売元: チャイルド本社

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かさじぞう (はじめてのおはなし絵本 20)
販売元: 講談社

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かさじぞう (こどものとも傑作集 (4))
販売元: 福音館書店

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この絵本は、赤羽末吉さんの墨を使った挿絵がもちいられており、一見、地味に感じるかも知れませんが、数多く出版されている「かさじぞう」のなかで私はこの本が一番優れていると思っています。瀬田貞二さん再話の無駄のない言葉が何ともすばらしいです。「ゆきが もかもかとふる」とか、「すっぽりめしを さくさくたべて」などリズムの良い言葉がなんとも心地よく、娘に読み聞かせをするとたちまち言葉のリズムを楽しみ覚えてしまいました。声に出して読むとお話の流れ、言葉の響きの心地よさに、昔話のおもしろさとすばらしさを感じるかもしれません。




かさこじぞう (日本おはなし名作全集)
販売元: 小学館

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かさこじぞう (むかしむかし絵本 3)
販売元: ポプラ社

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昔話の中でもポピュラーなお話ですが、ある授業を拝見してこの物語の奥深さ、言葉の大切さを改めて知りました。
昔話の教訓では「良い行いは報われる」というイメージかもしれませんが、相手を思いやる心、先に体を労わる言葉を
相手にかける優しさなど、大切なことだと教えられました。




かさくんのおさんぽ (年少向けおひさまこんにちは)
販売元: 童心社

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かさ (文研ジョイフルえほん傑作集)
販売元: 文研出版

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20年以上前ですが、私が持っていた絵本の中でも一番印象に残っています。
絵だけで文章が無い本で、それがとても上手くできています。
雨の中、女の子が歩いて父親の傘を持って駅まで迎えに行くというシンプルな内容なのですが、その姿に自分を重ねてページをめくりながらストーリーがどんどん膨らみます。
子供の想像力を育てるのにとても良い本だと思います。

全ては白黒で女の子の持つ傘だけが赤で描かれていて、そのコントラストがとても印象に残っています。(映画のシンドラーズリストにもその手法使われてましたね。)
ありきたりの日常の風景を描いただけなのですが、なぜかとてもインパクトがあるのです。





かさ (ジョイフルえほん傑作集 10)
販売元: 文研出版

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梅雨が近づいてきたからか、図書館のよく見える場所に展示してありました。

女の子が赤い傘をさし、手には大きな黒い傘を持って、駅までお父さんをお迎えにいくストーリー。

文は一切ありません。

私が「どこいくんだろうね〜?」「何もってるのかな〜」など話かけながらページをめくっていると、2歳になる娘は「これはおとうさんのかさだよ!」とちゃんとストーリをよんでいる。

お父さんに傘を手渡す時の誇らしげな気持ち、買ってもらったケーキを持って一緒に家路に着く時のウキウキ〜絵だけで、物語がココロに伝わってきます。









かこさとし・ほしのほん (4) (かこさとし・ほしのほん 4)
販売元: 偕成社

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かこさとし・ほしのほん (3) (かこさとし・ほしのほん 3)
販売元: 偕成社

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