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ミュージック 569176 (174)



MOOKO(蒙古)
販売元: キングレコード

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Mood Swings
販売元: ユニバーサル ミュージック クラシック

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9曲目の「ソフィスティケイテッド・レディ」が一番akikoの大人の魅力を感じさせましたね。ピアノを弾く山下洋輔に一歩も引けを取らないその歌唱は貫禄たっぷりでした。少しハスキーがかったそのアンニュイなヴォーカルがたまりません。

初めて彼女の歌を聴く時は、この曲から入れば、その素晴らしさとこのCDのコンセプトがよく分かると思います。

アルバム・タイトルにもなった2曲目の「ムード・スウィングス」がまたいいですね。少しけだるい雰囲気を醸し出し、それでいて可愛らしいところが輝くヴォーカルというのは、あまり類をみません。彼女を支えるジャズメンもとてもしっかりとした演奏でサポートしています。

3曲目の「オーヴァーステイ」も不思議なアレンジで、とても印象に残りました。いいですね。




mood indigo
販売元: ユニバーサル ミュージック クラシック

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案外マニアチックなJAZZを聴いたりもしていたんですが、彼女のJAZZは正統派でありながら
人を惹きつけて止まない魅力のあるボーカルセンスだと思う。落ち着いて聴くと極上の音楽。
正統派になるとどうしても面白みがなくなったり、同じような歌い方が続く中で彼女の声は
あらゆる表情を見せて、聴く人を飽きさせない。某大型店でだけで1枚のアルバムが1700枚の売上げを誇ったのもうなずける。
日本で今上質なJAZZを提供できる稀なセンスを持ち合わせた
JAZZボーカリスト。日本人でありながら、フランスの有名なレーベルと契約したのもうなづける。
これはBGMにも、声、感覚を聴くだけでも価値ありもアーティスト。




Mont St.Clair presents LA MUSIQUE POUR LES GATEAUX
販売元: ビクターエンタテインメント

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monologue
販売元: インディーズ・メーカー

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MONGO
販売元: イーストワークスエンタテインメント

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前作の「being your slave」が、ジャケットと視聴機でピン!ときて即購入し、実際内容もまとまり良く音の空気感みたいなものが気に入り、マイライブラリーではヘビーローテーション!だったので、今回はソロだしどうなのか…と聴くと!綾戸智絵がVoで参加ありで驚き!!
ブラジル系民族音楽な感じで、ゆる~い休日をすごすときにオススメです。




MONDO GROSSO
販売元: フォーライフ ミュージックエンタテイメント

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所謂クラブ・ミュージックという分野は全く興味がなかった訳ではなかったのですが、ずっと今まで聴かずに来てしまいました。寧ろ、フィーリング的にはディスコやレアグルーヴ(ファンク系)といった所までが自分の許容範囲だと信じていたようなところがありました。ですので、今更ながら本作を聴いてレビューを書くなど大笑いされてしまいそうですが、思いのほか琴線に触れるような音もあり、正直、"悪くないじゃないか"と思った次第です。
基本的にノレる、踊れるという点に重きが置かれるのは当たり前なのですが、目新しさがないのに(失礼!)これ程惹き付けられるのもやはり何かがあるからなのでしょうか。
また、この手のカテゴリは"100%打ち込みなんじゃないの?"と勝手に思い込んでいたのですが、そんな事も無く、ちゃんと(?)演じているんだなぁと感心したりもしました。
個人的には単に"洒落ているから"という捉え方ではなく、メリハリの効いたビートと女性voにやられた(笑)というように自己分析しています。
因みに、某ジャズ本に載っていたのを見て"ちょっと聴いてみたいな"と思ったというのが本音だったりします。何れ、気持ちよくなれたことは事実です。




MONDO EROTICA
販売元: プライエイド

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Momo
販売元: GOZ RECORDS

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MOMENT~MEMORIAL LIVE at CHIKEN GEORGE~
販売元: ヴィレッジ・レコード

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スクェアのライブ盤は、スタジオ録音にはない臨場感、生々しさがあってとても好きなのですが、
この録音はちょっと…個人的には好みに合いませんでした。
「ザ・スクェア」という事でエフェクトも控えめにチープっぽさを演出しているのでしょうか?
なんともショボイというか寂しい気がします。
特に年代の新しい曲ほどそういう印象を受けます。

また、本田氏時代のスクェアの曲を伊東氏が吹いているのも耳に合わないというか、
やっぱり本田さんの方が良いなあ〜としみじみ思ってしまいます。
まあ前述の録音の問題や、聞き慣れという理由もあるんでしょうけど。

特にメガリスは…(−−;)がんばっているのは認めますが
吹き終わったあとの「サックス伊東たけしぃ!!」という叫びが
いかにも物悲しく感じるのは私だけでしょうか?


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