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ミュージック 569198 (144)



Around The World (CCCD)
販売元: エイベックス・トラックス

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

デビューから1年が経ち、次は何が来るのかと思っていたところに曲も衣装もヘアスタイルも一気に変わり当時は衝撃でした。曲は秋らしく、歌詞もユニークながらもカッコいいというなかなか飽きにくい出来。TV出演の際、KENが「A・Tさんの作るラップには言いたい事が詰まっている」と言うようにAT節ラップもPUMPの魅力でもあります。c/wはそれまでのPUMPにはなくトリッキーで面白いラップ、変わったメロディで歌詞も覚えたくなるような作品です。




around the worl
販売元: エイベックス・トラックス

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

記念すべきmoveの第一歩、「頭文字D」で知った方が大半を占めているでしょうが、当時、女性ヴォーカルと男性ラップの組み合わせは、メジャーシーンでは「glove」だけでした。そこへ突然やってきた彼ら。これからの活動を予感させるタイトル、motsuさんのラップも、まだ1stギアです(この後から、どんどん加速していきます)。YURIさんも(失礼ですが)、何かを掴もうとするような歌声です(初々しいですよね)。・・・この時点では「テクノポップ」ですが、カテゴライズ不可能になる前の、「move」の原点として、まずはGET!、だと思います。
・・・この曲を聴くと、土曜の深夜を思い出しますね(笑)




Around the Silence
販売元: ミディ

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around the PIANO
販売元: エピックレコードジャパン

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静かな時間を過ごしたい時、1人で考え事をしたい時、そんな時にお勧めしたいCDです。丁寧に作られ、大切に歌われている楽曲たちが、すっと心に入ってきます。「ビューティフル・デイズ」「オールディーズ」「春夏秋冬」が、私のお気に入りです。




Around the corner
販売元: ソニーレコード

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このアルバムを最後に活動を停止してしまったらしい、Luka。2000年当時のいわゆる「DIVA」ブームでOne of Themとされてしまったのが不運か。確かにこのアルバムもそういった当時の雰囲気を持つ(特にミキシング)。しかし少し注意して聴けばLukaの歌唱力、リズム感、言葉への感覚などが邦楽・洋楽・J-POPなどといった枠を超越してあったもであることに気づく。作曲においては、ややそれぞれの曲調が似通ってしまっているという点はいなめないが、それもひるがえせば確立しつつある個性の裏返し。共演者として重要な位置をしめているmars(白須兄弟)もLukaとの競演の中で荒削りながらギラリとした個性を光らせている。諸所の事情があっての活動停止と推察されるが、ぜひ進化した彼らを聞きたくなる。決してOne of Them で終わるミュージシャン、アルバムではない。ただの「点」ではなく長く続くであろう「線」の「開始点」というべきアルバム。




Aroma
販売元: インディーズ・メーカー

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ARMORY [12 inch Analog]
販売元: インディーズ・メーカー

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The Armchair Traveller;Southbound
販売元: ビクターエンタテインメント

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1つ1つの曲はいいものもあるが、コンピ1枚としてのまとまりがない。
ストーリー性や魂を感じられない。

club界のクリエイターの名前が連なっているし、
「南の国々~アフリカ大陸をテーマにした」とうたっているので
afro houseを想像したが全く違った。
トライバルな曲は多いいものの無機質すぎたり、
ヴォーカルものに至っては安っぽさが否めなかったりと、

アフリカの情熱的で人間味あるイメージは残念ながら見当たらない。

特に残念なのは5曲目のUAの歌声・・・。
せめて日本語歌詞でなければまだ聴けたのに。
曲自体は良いだけに非常にもったいない。

8.9曲目のJephte Guillaumeもいつもの作風とは違いかなりアッパー。
Drum & Love Foundationとの共作であるようなので
彼らの影響の方が強かったのか・・・。

そんな中、以下の曲はよかった。
1.Johnny Conquest / Kashmir Dark One
4.Chari Chari / Calling
11.Calm / Long Way, Long Time

いずれもspiritual。
特にCalmの曲は、静かで美しくそして温かい。
聴く度に胸が熱くなる。素晴らしい曲。




ark
販売元: キューンレコード

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

シングル曲が多い上に前半に集中しすぎて非常に不格好。
インターミッション的なlarvaを抜かすと10曲なので半分もシングル。
しかもほとんどがベストに収録され尽くしてるのでそういう人にはかなり楽しみは少ない。

アルバム通して聞くのはラルクの中では一番きつい。
rayが統一された雰囲気でアルバム曲のクオリティも非常に高かったため見劣りしてしまう

ただしwhat is loveという規格外の名曲が収録されてる。
これだけ全盛期のシングルが集まった中でも一番光る曲に思えます。
初めて聞いたときはこの世にこんな良い曲がある事実が信じられなかったです。

真実と幻想とも忘れられません。
この時期のラルクにしか見られない作風ですが、その中でも最高の曲といえるかも。




ark 15th Anniversary Expanded Edition (DVD付 期間限定生産)
販売元: キューンレコード

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99年のarkとrayを持ってる人は買う必要ありません。当時の映像を収めたDVDといっても、chronicleの末録のメイキングとカブってる部分も多いです。また関係者コメントも、既に当時にファンであった人なら熟知している事しか言われていないのであまり必要無いと思われます。ラルクのPV集、他のアルバム、ライブDVD、または4人のソロワークCD・DVD全てを揃えていて、まだそれでもお金が有り余ってる人が買えばいいって程度。うまくラルク商法に乗せられました(笑)。rayも買っちゃったんですよ私。もう開封すらしてません。春に出る新曲のためにお金取っておきましょう。


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