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DVD/ビデオ 589344 (92)



「魔法にかけられて」TOKYO GIRLS COLLECTION★HONEY SALON コラボレーションポーチ&DVDセット (数量限定)
販売元: ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

子供の頃、ディズニーのアニメ映画を見て、ワクワクしたり心が温かくなったりしたことがなかっただろうか? そんな子供たちが大人になって、「魔法にかけられて」いた子供時代を思い出し、先輩への敬意をこめてつくった一編。

大人になって、現実は大変だけど、夢を忘れないで、子供のときみた映画のように、みんなきっと幸せになれる というメッセージが素晴らしい。大人こそ見るべき映画だと思う。

ディズニーアニメ映画の伝統?を受け継ぎ サントラも素晴らしい。






愛のレッスン
販売元: ハピネット・ピクチャーズ

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

 夫婦の家庭問題についての ストリーなんだけど 喜劇ぽっく でもベルイマンの独特の暗い雰囲気で 描いている作品。

見ている間にこんな 夫婦あるんだーと 二時間飽きずにみられますよ!




裏窓の女-甘い嘘-
販売元: ポニーキャニオン

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

大豪邸をいきなりわけもわからない向かいの老人から相続する。

ささいなことをきっかけに、深く愛し信じあっていた夫婦が疑惑を持ち出す。

一度ついた火はなかなか消えない。

真実が見えないまま翻弄される。登場人物も、私も。

で、永遠なる愛は存在すると思う?


モンマルトルに、あんな広大な屋敷が存在するのかしら。

きっとあの入り組んだ街なら、気づかなかっただけで、身近なところにあったんだ。


クロチルド・クローは、官能的な女性なのに、イヤラシクなくて、聡明な女性でした。
DVDの得点映像をみたら納得。






裸で御免なさい
販売元: 東北新社

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

『裸で御免なさい』は、まだ完成しきってないブリジットバルドーってゆうかんじがして、かわいいと思いました。ストリップにはずかしがりながら出ているところとかも、歩き方も若々しくてかわいかった。やっぱりスタイルが最高に良くてすてきでした。けど服があんまりかわいくなかったので星4こにしました。オープニングの絵もかわいいです。




ジェイン・オースティン・コレクション エマ
販売元: ビデオメーカー

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エマ
販売元: ショウゲート

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オースティンの原作とは違って、このエマは美しすぎです。それにナイトレー氏との関係も、最初からロマンスを予感させすぎです。トニー・コレットはいい役者ですが、ハリエット役にはあっていないです。原作ではエマ自身がハリエットのことを、とてもきれい、と思うのですが、トニーにはそういうかわいらしさ、きれいさはありません。(単に善良なおばかさんにしか見えません。)また、ユアン・マクレガー(ファンです)にはフランク・チャーチル役はちょっと・・・(本人もこの役は失敗だったと述べているようですし)。歌がうまいのはいいのですが、都会の洒落者、という感じはないですから。

お金をかけただけあって、全体的にはとても美しい、楽しい映画に仕上がっています。でもぜひ、他のバージョンと比べたり、原作を読んでみてください。





嵐が丘
販売元: パラマウント ジャパン

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愛の極北を描いた映画。やはり原作の凄まじさに負うところ大です。坂本龍一氏の音楽は素朴ながら哀愁に満ちた旋律で痛切に心に響きます。キャストもヒースクリフを演じたレイフ・ファインズ、憂いと孤独、常人を超えた情念、残酷さや、その裏腹の愛情、憎悪、執念など言わば普通に生きていくには邪魔・・むしろ危険ですらありうる強烈な存在感をまさに体現している人物として彼以上は望めないといっても過言ではないのでは。キャサリンとキャシーの二役を演じるJ.ビノシュも奔放で、気性の激しい役柄を見事に演じています。荒涼とした大地と分厚い雲に覆われた陰鬱な北イングランドの風土は、ヒースクリフとキャサリンにとって、幼いころからの二人だけの一生忘れられない原風景だったのでしょう。随所に出てくるヒースの丘を吹きすさぶ風はヒースクリフとキャサリンの魂の叫びのようです。




トラブル IN ベガス
販売元: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

キム・ベイシンガーのファンで買いました。コメディーとして、気楽に観られる映画です。キムはセルラーよりも魅力的に写っていたと思います。エルビス・プレスリーのファンにもいいかもしれません。米国ではエルビス人気が未だにあるから、こういうテーマで映画が出来るんだと納得したりします。




みじかくも美しく燃え
販売元: 紀伊國屋書店

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待ちに待ったDVD化、とても嬉しいです。
ストーリーは、実話に基づいた心中物ですが、
特筆すべきは、何と言っても観る者に深い余韻を
残す、秀逸のラストシーンでしょう。
野原で蝶を追うエルヴィラ、その手に捕らえ、
微笑むストップモーションに響く二発の銃声・・・
流麗な映像とモーツァルトのBGMは勿論、
ヒロインを好演した、ピア・デゲルマルクの
可憐な美しさが光っています。






愛の世紀
販売元: 紀伊國屋書店

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

まずこの映画を観て何を思いますか?
ゴダールの映画は前衛的なので色々な評論、憶測を呼びます。
しかしゴダールの映画は最低1つはテーマを決めていてそれを90分程度の
映画に編集しています。

この映画のテーマはズバリ時間です。
最初にベルクソンの時間論の話題があります。21世紀は新鮮だろうが、
すぐに当たり前になるだろうなど話しています。
21世紀の始まりにまずこのテーマをゴダールは語りたかったはずです。
20世紀と21世紀は断絶せずに連続している事を。

まず21世紀をモノクロにしてから20世紀へタイムスリップすると特殊映像の
カラーに変わります。まさにここがゴダールの前衛性!!
普通は現在の状況をカラーにして過去の出来事をモノクロにします。
ゴダールはこれを倒置したのです。ここがこの映画のキモ!

ゴダールは製作した映画全てにテーマを1つは与えて前衛性をどこかに
潜めています。いわば謎解きなのです。


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