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DVD/ビデオ 76031051 (278)



アトランティス〈ハイビジョン〉
販売元: パイオニアLDC

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)






アトランティス
販売元: パイオニアLDC

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DEEP BLUEを購入してから、この作品のことを知り購入してみました。素敵な作品です。DEEP BLUEと同様にほぼ毎日と言っていいほど鑑賞しています。仕事から疲れて帰ってきた時などには最高です。時間も1時間半程度なので、お風呂あがりにアイスコーヒー等を飲みながら癒されてます。BGV等にも最適ですのでお勧めです。




アトランティス
販売元: ジェネオン エンタテインメント

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 他のレビュアーの方も おっしゃっている通り 部屋を真っ暗にして 観る事が この映画の正しい観方なのだと思う。

 セリフや筋は存在せず ただ 海中の風景を 音楽だけで75分見せる映画だ。非常に挑戦的な映画と言えると思う。筋が無いわけであり 僕らも どこからどのように見えても良い。見て何を思うかも 観ているこちらの全くの自由だ。そう 感想は 人によって 全然違うものになるのだと思う。
 
 21世紀になって 人類は漸く 地球という小さな星の環境を真面目に考えるようになってきたのだと思う。そんな動きの一つのはしりが 本作なのかもしれない。
 美しい海は誰しも好きだ。但し どのくらい好きなのかということなのだと思う。「好き」の度合いが やや低かったのが 今までだったのかもしれない。そんな僕らに この映画は静かに反省を強いているのだと思う。
 また この映画を美しいと感じることが出来る「感性」こそが 人類の希望の一つなのかもしれない。




アトランティス
販売元: パイオニアLDC

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学生時代に将来の進路について悩んでいたときに見た映画。海の中で自由奔放に動き回る生き物たちを見て「俺の進むべき道はこれだ!」と思いました。
この映画に出会ってなかったら、普通に大学を出て普通にサラリーマンする人生を送っていたんだろうなーと、今考えると人生の大きな転機になったようです。

とまあ、私のように「人生」とまではいかなくても、今風に言えば「癒し系」の映画です。日常から解放されたいときには、ゆっくりじっくりご覧下さい。途中で眠くなったら、遠慮なく眠っちゃってください。劇中に出てくる生き物たちのように、本能のおもむくままに。





アトランティック・シティ
販売元: 紀伊國屋書店

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氷海の伝説
販売元: メディアファクトリー

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 三時間という超大作だが、非常に興味深い画面が次々に展開されていく。
 シャーマン・精霊・雪のイグルー・季節移動・夏のテント・カヤック・石ランプ・アノラック・カミック・犬ぞり・カリブー狩り・アザラシ狩り・祭典・歌合戦・等々・等々・・・。知識として、あるいは画像や映像の断片として持っていた様々な事柄が見事にスクリーン上に具現化されていた。再現性は、その精神性も写し込まれているため、もしかすると記録映画以上かもしれない。
 また、すでに現実のイヌイット・エスキモー・アリュートの人々が失っているものへの惜別とか郷愁ではなく、民族の誇りで全篇が貫かれている。それは、決して優しいものではないイヌイット・エスキモー・アリュートの人々を取り巻く現実の中、イヌイット自身が製作したものだからだろう。
 私は、この映画からにじみ出てくるこの「誇り」がうらやましくて仕方がなかった一方で、同じモンゴロイドとして力をもらった気がする。




アタメ/私をしばって! [MGMライオン・キャンペーン]
販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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私をしばって! という題名から期待せずに観ましたが・・なんと!日常では考えられない異常な展開、あら、これ、ストーカー?犯罪!・・なのに、エンディングは「しあわせになってね」と応援してしまうスパニッシュワールド!さすがペドロ・アドモドバル監督。マリーナの姉役・ロレス・レオンがいいです。☆4個は、内容が反社会的万人向けでないためな遠慮採点。個人的には好きな映画。馬鹿にしないで観てください。




アタメ 私をしばって!
販売元: 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント

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ケースの解説にあるように、不器用で一途な愛が成就する純愛物語だとずっと思ってました。登場人物の性格付けや映像・音楽のスタイリッシュさ、そこかしこに‘スペイン性’のようなものが感じられ、アルモドバルの世界を堪能したものです。しかし、劇場で観て以来十数年、DVDで改めてこの作品を観て驚きました。

バンデラス扮するリッキーに惚れられるポルノ女優マリーナが、道すがら荷役馬の蹄を診て的確に馬のコンディションを言い当てる場面は、彼女がヒターナであることを暗示しているのではないか。そういえば、劇中劇の撮影打ち上げで姉と家族がみせた余興にも、家族の絆を大切にするロマ的な印象を受けます。

また、ヤクの売人の女(アルモドバル映画の常連のエキゾティックな顔立ちの女優)もロマ系ですし、たむろしている売人のアフリカ系はスペイン社会の最底辺で生きています。

最終盤、廃墟となったリッキーの生まれ故郷をみて思いました。村丸ごと廃墟。はっきりと明かされているわけではありませんが、リッキーは単なる孤児ではなく、両親がスペイン内戦で同時に亡くなって孤児院に預けられたのではないか。そういえば、内戦による爪痕というモチーフはアルモドバル映画の定番でもあります。だとすれば、序盤の劇中劇にも何かメッセージがありそうな気がしてきました。

当時はあっけらかんと終わったなという印象をもったハッピー・エンド。今回はすこし複雑なほろ苦い思いで観終えました。いま観ても斬新な映像、社会的マイノリティの描きこみ、深い人間理解をたたえた素晴らしい作品だと確信しました。




アタメ 私をしばって!
販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)






アタメ 私をしばって!
販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

Amazonのカスタマーレビュー(口コミ)

サブタイトルで期待した人には残念な内容。映画好きには安っぽい撮影現場興味深い。ラブコメに近いか?ベットシーンは好き。リアルでちょっと笑える。女優がちとふけてるが好きなタイプ。


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