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和書 492164 (165)



我々はどこから来たか? (サンサーラ―地球・宇宙・人間)
販売元: 徳間書店

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我々とは何か? (サンサーラ―地球・宇宙・人間)
販売元: 徳間書店

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大惑星直列 (サラブレッド・ブックス 282)
販売元: 二見書房

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定家『明月記』の天文記録―古天文学による解釈
販売元: 慶友社

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最新 藤井旭の天体望遠鏡教室
販売元: 誠文堂新光社

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最新 藤井旭の天体観測教室
販売元: 誠文堂新光社

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最新 藤井旭の星雲・星団教室
販売元: 誠文堂新光社

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最新 藤井旭の四季の星座教室
販売元: 誠文堂新光社

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 最近小学生1年の娘が、星に興味を持ち始めました。きっかけは、理科の先生がオリオン座の話をしてくれた事です。そして、図書の司書の先生に紹介してもらったのが、この本です。

 家族でこの本を見ながら、星の観察をしています。どの季節も載っていて、大人でも楽しめますし、小さい子供にも分かりやすいです。

 これから、星を見るには、良い季節です。皆さん、星を見てみましょう。




最新天文小辞典
販売元: 東京書籍

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この本では宇宙に関する事柄が、天文一般に関する事柄、星座や太陽系、そして恒星や銀河、宇宙そのものや宇宙開発や宇宙人(地球外生命)や宇宙物理といった感じでジャンル分けされ、そして様々なトピックについても分かりやすくなおかつ面白く書かれており、辞典としても一つの読み物としても読む事が出来ます。個人的にはスペースコロニー、宇宙エレベータ、テラフォーミング、高度宇宙文明、銀河植民地化、オーパーツといったどちらかといえばSF方面で使われる事が多い事柄についての説明がされている点に普通の天文学・宇宙関連の辞典とは違った面白さが感じられました。

しかも大判の辞典のように読む時にはわざわざ机の上においてページをめくるという読み方ではなく手軽にどこでも読む事が出来るというのもこの本の良さであると思います。

天文学事典・辞典というと物理法則やら方程式やらグラフやらが出てきて難解そうなイメージがあるようにも思われますが、この本ではそういった難しい物理法則や方程式といったものはあまり使われておらず(むしろCGやイラストを使っての説明やカラーやモノクロの写真が多用されています)、これから天文学や宇宙について知ってみたい方々にも充分読む事の出来る内容となっています。さらには雑学的知識も様々なトピックに盛り込まれているだけに、天文に関する用語の意味の説明だけに終わっていないという所が読み物としても楽しめる理由だと考えられました。
最初のページから通読するのも一つの読み方ですが、読んでみたいトピックから読んでみるという読み方というのもこの本の楽しみ方であるといえるでしょう。




最新 天気予報の技術―気象予報士をめざす人に
販売元: 東京堂出版

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かつて、「一般気象学」と、この「最新天気予報の技術」が気象予報士における
バイブルといわれていた時期がありました。しかし、今はどうか?
まず、この本の学科専門知識ですが、内容が古くて今の試験に対応できないでし
ょう。
学科専門分野というのは、技術革新に伴い、覚えるべき内容が年々更新されてい
ます。つまり、過去に習ったことが今も正しいとは限らないのです。つまり、学
科専門知識については、常に最新の本を購入することが大事ということです。
(学科専門だけは、本来、毎年改訂版を出す必要があると言ってよいでしょう。)
次に学科一般知識について。
この本の学科一般にいたっては、大学レベルの数式をさらさらと書いた程度であ
り、とても初心者向けに書かれているとは思えない内容ですし、これでは本試験
に対する応用力も効きません。実際の試験では大学レベルの数式は必要ありませ
んし、数式自体は中学レベルでも、応用力がなければ問題を解くことはできませ
ん。



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